2015/05/29 07:11
8人の客が豪華な食事の席につき、すばらしく美味しいソーセージのコースを終えた。
大皿の上にはひとつだけソーセージが残っていて、主人はそのソーセージを食べるよう
に勧めたが、客たちは遠慮して誰も食べようとしなかった。
そのとき停電になり明かりが消えた。暗闇の中で恐ろしい悲鳴があがり、明かりが再び
ついたとき、客たちは恐ろしい光景を見た。
大皿のソーセージに手がかぶさり、その手には7本のフォークが刺さっていた。

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