2012/09/02 07:11
あるパーティーの席上、バイオリニストのアイザック・スターンがモハメド・アリに
紹介された。
「私たちは同業者みたいなもんです」とスターン。
「二本の腕で食べているわけだから」
するとアリは、賞賛をこめて、スターンをみつめて、こう答えた。

「たいした人だ。顔に傷ひとつない」

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Oh Lord, give me patience, and GIVE IT TO ME NOW!

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