2014/04/20 07:12
赤ちゃんと遊ぶすばらしいワンちゃんたち。

関連記事
2014/04/20 07:11
ニューヨークのある一家が牛を飼おうと思って田舎に農場を買った。
しばらくして、友人が訪ねてきて訊いた。
「農場の名前は何てつけたの?」
「ボクはBar-Jってつけたかったんだけど、妻はSuzy-Q、
息子の一人はFlying-W、もう一人の息子は Lazy-Yがいいって言うんだ。
それで結局、全部くっつけて、Bar-J-Suzy-Q-Flying-W-Lazy-Y農場って
名前にしたよ」
「ふ~ん。それで牛たちはどこにいるんだ?」

「まだ、焼印を生き延びた牛がいないんだ」

関連記事
2014/04/19 07:12
男は女を捨て、女は男も見ないで逃げる、逃げる・・・。(笑)

関連記事
2014/04/19 07:11
デカプリオ「うわ~、こんなにたくさんの出迎え・・恐いよ」
ベッカム「キミが心配することないよ。あれは全部ミーのファンだから」
デカプリオ「何言ってんだ。おばさんやおばあちゃんまで来てるよ。
おばあちゃんがサッカーなどやるわけないでしょ。あれは全部ボクのファンさ」
ベッカム「あははは、まあ、みててごらん。あそこまで歩いて行けばわかるさ」
デカプリオ「あれ? おかしいな。誰もボクたちを見てない。それにキー様なんて言ってるよ」
ベッカム「ちょっとマネージャーに尋ねてくるから」
ベッカムはしばらくしてから戻ってきてデカプリオに訊いた。

「キヨシ ヒカワって誰?」

関連記事
2014/04/18 07:12
自分に合った大きさの貝殻を探し、ついには蓋まで調達し、
まるでヤドカリです。

関連記事
2014/04/18 07:11
自動車事故の証人が弁護士の尋問を受けていた。
弁護士「あなたは実際に事故を目撃されたんですか?」
証人「ええ」
弁護士「事故が起きた時、あなたは事故現場からどのくらいのところにいましたか?」
証人「9メートル53センチのところに立っていました」
弁護士「(勝ち誇って)なぜそんなに正確に距離がわかるんですか?」
証人「なぜって、事故が起きた時、メジャーで測りましたから。
バカな弁護士さんがそんな質問をするだろうと思って」

関連記事
2014/04/17 07:12
登場したときからいかにも不器用そうなおじさん。
とうとうやらかしてしまいます。




関連記事
2014/04/17 07:11
私は40年ぶりの高校の同窓会に着ていくドレスをお店で探していました。
賑やかな声がしてふたりの高校生が入ってきて、服をとっかえひっかえしながら
わいわい喋っていました。
そのうち、高校生の一人が他の友人に
「そんな服着たら40歳のオバンに見えちゃうわよ」と言うのが聞こえました。
高校生たちが帰ったあと、私はその服のところへ飛んでいきました。
そんな服こそ私が着たいと思っていた服でしたから。

関連記事
2014/04/16 07:12
ちょっと注意が足りなかった。コントみたいです。

関連記事
2014/04/16 07:11
「マツザカケイコみたいにして下さい」
敵も然る者
「かしこまりました。キキキリンですね」
ですって(笑)

関連記事
2014/04/15 07:12
儚く消えて行ったSamurais と Beauties 。
曲はfreeのMP3ですが、品格があって2曲とも素晴らしい。


関連記事
2014/04/15 07:11
欧米のスーパーのレジなどには「エクスプレス・レーン」というのがあります。
6品目以下の買い物で現金払いをする客用のレーンです。
そこに並べば「エクスプレス(超特急)」で支払いが済ませられるのです。
ある時、私がそのレーンに並んでいると、山のような買い物を積んだカートを
押してレーンに割り込んだ女性がいました。
私は内心は不満でしたが、我慢していました。
順番になってレジ係りが女性に言った言葉にうれしくなってしまいました。

「この中のどの6品を買われますか?」

関連記事
2014/04/14 07:12

関連記事
2014/04/14 07:11
19世紀オーストラリアで、探検隊は食べるものがなくなると,
モモイロインコを食べたが、とても不味かったらしい。
調理方法は次の通りだといわれている。
モモイロインコを古靴と煮て、靴が柔らかくなったら、
モモイロインコを捨て、靴を食べる。

関連記事
2014/04/13 07:12
子どもを叩くフリをすると、ワンちゃんが止めようと必死です。
お金で確実に買える愛がある・・・、ワンちゃんを買うことです。


関連記事
2014/04/13 07:11
私たち夫婦はニューヨーク州北部に、二人の年配の姉妹から家を買いました。
冬がもうそこまでやってきていたので、私はこの家の冬の防備に対してとても心配でした。
「あの二人がここでずっと住んでたんだから、我々だってやれるさ」夫は自信をもって言いました。
ある12月の夜、気温はマイナス2℃になり、家の内壁が霜に覆われました。
夫は二人の姉妹に電話をかけ、どうやったら家を暖かくできるのか、と訪ねました。
短いやりとりの後、夫は電話をおいて、言いました。

「ここ30年、あの二人は冬はフロリダで過ごしていたんだって」

関連記事
2014/04/12 07:12
かわいい!


関連記事
2014/04/12 07:11
編集長「『全国でクマ出没・被害』の記事はキミが書いたのかね」
記 者「ええ、そうです」
編集長「見出しがちょっと硬くて、面白くないなあ」
記 者「記事の内容を正確に反映させた見出しなんですが」
編集長「正確でもユーモアがないとな。よく考えたまえ」
記 者「わかりました」

・・・てな、会話があったのでしょう。

某新聞の朝刊に英国のキツネ狩り禁止法案の通過の記事がありました。
見出しは、

<キツネ狩りコン絶?>

関連記事
2014/04/11 07:12
かと思ったら・・・。(笑)

関連記事
2014/04/11 07:11
みなさん、辞書をひいたことがありますか?
最近私は、「辞書」という単語を辞書でひいてみました。
辞書にはこう書いてありました。
辞書:いまお前が見ているものである、愚か者が!
私は驚いて「愚か者」という単語をひいてみたら、こう書いてありました。
愚か者:お前のことだ。

誰、今、辞書を引こうとしている人は?(笑)

関連記事

プロフィール

エリアンダー

Author:エリアンダー
世界のジョークとちょっといい話

Oh Lord, give me patience, and GIVE IT TO ME NOW!

「神よ私に忍耐力をお与えください。今すぐ欲しいのです!」

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブロとも一覧


フラとお菓子とフィットネスの日記(実は最近どれも縁遠くなりましたぁ)

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる