2013/11/20 07:12
この男ひどいです。怒るで、しかし。


関連記事
2013/11/20 07:11
私の夫の兄は若い頃女性にもてた人です。
いつも大勢に取り巻かれていました。
何が不思議かって?
つまりその、なんであんな奥さんをもらったのかなって。
「親戚の七不思議」のひとつになっています。
夫いわく
「もててももてなくても結局同じだってことだよな」

ここでにっこり笑ってすませるところが私の良いところです。

関連記事
2013/11/19 07:12
繰り返して見たくなる映像です。


関連記事
2013/11/19 07:11
ホテル、デパート、飲食店で食品の偽装が問題になっている。
一社ぐらいはこんな偽装があったらな、と思う。
「当社ではクルマエビと表記したおせちを販売しておりましたが、
実際にはイセエビを使用しておりました。訂正とお詫びを致します」


関連記事
2013/11/18 07:12
この映画、見たくなりますね。女性の浮気は石打ちか死刑、
水泳もクルマの運転もできない、顔を出して外出もできない世界
に住めます?

関連記事
2013/11/18 07:11
腹話術師が農夫をからかってやろうと近づいて話しかけた。
腹話術師「私は、おたくの馬を喋らせることができます」
農夫「馬が喋るもんか!」
腹話術師「じゃあ、やってみます。馬くん。ご主人はどう、やさしい?」
馬「ボクに親切で食べ物や水をくれるし、外にも出してくれるよ」
腹話術師「おたくの犬を喋らせることもできますよ」
農夫「犬が喋るもんか!」
腹話術師「ワンちゃん、ご主人はかわいがってくれる?」
犬「うん。エサもくれるし、ボールで遊んでくれるよ」
腹話術師「おたくの羊に喋らせることもできますよ」

農夫「あいつは嘘つきだ、信じちゃだめだ」

関連記事
2013/11/17 07:12
自動着陸でしょうか。

黄昏のジュネーブ空港に着陸


関連記事
2013/11/17 07:11
サン・サーンスは生前、「動物の謝肉祭」の出版を許可しませんでした。
他人の作曲家の旋律を借りて、ユーモラスに動物達の姿を描写したので、
批判を恐れたためとか、仲間内の演奏会のために作曲したのを公表するのを
よしとしなかったと言われています。
いずれにせよ、いろんな「動物」がユーモラスに登場します。
化石とか水族館、はたまたピアニストまで動物として出てきます。
「ピアニスト」に付された指示は、「できるだけヘタに弾くこと」だそうです。

関連記事
2013/11/16 07:12
まさに静と動が織りなす美しさにため息が出ます。

11歳少女の演武


関連記事
2013/11/16 07:11
ある男が税務署から税金の滞納を知らせる「2回目の通知」を受け取って、
あわてて、次の日、税務署に行った。
男は滞納の清算をして、「1回目の通知」を見逃したことを謝った。
「ちょっと、裏話をしますとね」と係員は言った。

「実は私たちは1回目の通知は送ってないんですよ。2回目の通知というのは
とても効果的なんです」

関連記事
2013/11/15 07:12
ズボンを下ろされるレポーター

先生の災難


関連記事
2013/11/15 07:11
小学生の息子がお誕生パーティーで友達の家によばれた。
息子がケーキをたくさんもらって帰ってきたので、私は、息子の眼をまっすぐ見てたずねた。
「みんなケーキをもらったの?」
「うん、ひとつずつね」
「じゃあ、なんでキミだけたくさんもらったのよ。いやしく、たくさんちょうだい、って
頼んだんじゃないでしょうね?」
「そんなことしないよ」息子はもじもじして答えた。

「おばさんに頼んだんだ、レシピをくれませんかって」

関連記事
2013/11/14 07:12
アメリカ インディアナ州ナパニーに住む少女とニュージーランド、オークランドの
少女が8歳の時、ともに片腕がないということで知り合った。以来スカイプでメール、
電話、ビデオ通話を通じて篤い友情を育んできた。
そしてとうとう二人は初めて会うことになった・・・。

初めて聞く夫の声


関連記事
2013/11/14 07:11
16歳になった息子は最近携帯をもつようになったので、私は門限を越えるよ
うなときには、必ず電話してね、と頼んだ。
ある土曜日の夜、彼の帰りが遅いので、私は、TVの前でうたた寝してしまった。
目がさめたとき、彼の姿はなく、電話もなかった。
怒った私は、息子の携帯に電話をした。彼が電話にでると、私は怒鳴った。
「いったい、どこにいるのよ。なぜ、電話してこないのよ!」

「ママ」彼は眠そうに答えた。「二階のベッドにいるよ。一時間も前に帰ってるよ」

関連記事
2013/11/13 07:12
夫がシャワーを浴びていた。妻の方はシャワーは終わったばかりで、
そのときドア・ベルが鳴った。どちらが応答するか言い争って、
結局妻が出ることにした。妻は急いでタオルで体を包みドアを開けた。
ドアを開けると隣人のボブが立っていた。ボブが言った。「その身に
つけているタオルを落としてくれたら200ユーロをあげるよ」
彼女はちょっと考えてから、ボブの前でタオルを落とした。
ボブは2,3秒眺めたあと、200ユーロを彼女に渡し、帰っていった。
彼女はちょっと困惑したが、幸運に興奮して、またタオルで体を包み
2階に戻った。バスルームに戻ると、夫がシャワー室から叫んだ。
「誰だった?」
「隣のボブよ」と彼女は答えた。
「そうか」夫は言った。
「あいつ、オレが貸した200ユーロについて何か言ってなかったか?」


関連記事
2013/11/13 07:11
同僚のナースが15歳の少年に静脈注射をしようとしていた時、
ベッドサイドの電話が鳴って、少年の母親が電話にでた。
母親は2、3分話した後、電話を持ったまま、少年に言った。
「パパがきれいな看護婦さんはいるか、って訊いてるわよ」
少年は、まさに注射をしようとして、にっこり微笑んだナースと目が合った。

「パパに言って! みんな、ものすごくきれいなんだ」

関連記事
2013/11/12 07:12
キャプションが動画に合っていて笑わせられます。

いう通りにしなくて先輩に叱られているネコ


関連記事
2013/11/12 07:11
酔っ払いが新幹線に乗り、車掌に尋ねた。
「東京から京都までどのくらいっかる?」
「2時間半です」
「では、京都から東京までは?」
「お客様、いいかげんにしてください。2時間半です。違うわけないでしょう」

「でも、クリスマスから元旦まで1週間だけど、元旦からクリスマスは1年もあるよ」

関連記事
2013/11/11 07:12
努力は報われます。


関連記事
2013/11/11 07:11
「それで何があったの?ご主人と釣り旅行に行ったんじゃなかったの?」
「何もかもがうまくいかなくてね。最初の日には、私の声が大きくて魚を
怖がらせると言われたわ。それから、間違ったエサをつけたり、
早くリールを巻き上げすぎるって言われたの。たしかに、それはそうなんだけど。
もっと悪いことに、私のほうがたくさん釣ってしまって」

関連記事

プロフィール

エリアンダー

Author:エリアンダー
世界のジョークとちょっといい話

Oh Lord, give me patience, and GIVE IT TO ME NOW!

「神よ私に忍耐力をお与えください。今すぐ欲しいのです!」

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブロとも一覧

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる