2011/10/21 07:12
誰か遊んでよ。
いいもん、自分で遊ぶから。




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2011/10/21 07:11
私は小学校で音楽を教えていますが、いつも担任の先生と協力して
授業を進めます。二年生のクラスの授業参観で授業をしたときのことです。
教室に入り、授業を始めたところ、担任の山本先生が口紅を取り出し、
父兄の前で、念入りに、しかもべっとりと口に塗りました。
この先生、いつもと様子が違うわ、と私は思いました。
ふだんうるさいクラスなのに、その日はみんな、とても行儀よく
していました。
授業が終わったとき、山本先生が口を開きました。
「みなさん、音楽の先生は、今日の山本先生はとても変だ、と考えておられると
思います。そのわけを説明できる人はいますか」
ある男の子がさっと手を挙げて、こう答えました。

「山本先生は、もし今日、だれかが騒いだりしたら、その人にキスするって言ったんです」


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2011/10/20 07:12
このマガモ君、クルマが通るタイミングをちゃんと見ているんですね。
危ない場面もありましたが・・・。


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2011/10/20 07:11
苦行僧が二人、釘のベッドに横たわっていた。
「あしたは歯医者に行くんだ」と一人が言った。
すると、もう一人がきいた。

「いったいぜんたい、どうやって君は、そう快楽ばかり追いかけていられるんだい?」

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2011/10/19 07:12
8か月ぶりの再会。一頭のワンちゃんはこの飼い主が兵役に行く数か月前に
飼ったので、もう飼い主を忘れているのではないかと思ったそうです。
でもワンちゃんは覚えていた!


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2011/10/19 07:11
カモ狩猟管理官はカモを3羽手にしているハンターを呼び止めた。
彼は自分のバッジを示して言った。
「きょうは、いい日だったようですね。カモを調べてみてもいいですか?」
ハンターはうなずき、管理官にカモを渡した。

管理官は1羽のカモの肛門に指を入れ、指を抜いて臭いを嗅いだ。
「これはワシントン州のカモですね。ワシントン州狩猟許可証をお持ちですか?」
ハンターは財布から許可証を抜いて管理官に見せた。

管理官は2羽目のカモの肛門に指を入れ、それを嗅いだ。
「これはアイダホのカモです。アイダホ州狩猟許可証をお持ちですか?」
ハンターは許可証を見せた。

管理官は3羽目のカモの肛門に指を入れて、それを嗅いだ。
「これはオレゴンのカモです。オレゴン州狩猟許可証をお持ちですか?」
今度はハンターも少しイライラしながらオレゴン州の許可証を示した。
管理官はすべてのカモと許可証をハンターに返しながら言った。
「すべて、OKですよ。ところで、あなたはどちらから来たんですか?」

ハンターはズボンを下ろした。

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2011/10/18 07:12
二頭のラブラドールのうち一頭は目が見えない。
家に入る時間になると・・・。
盲目のワンちゃんのことを理解しているのですね。



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2011/10/18 07:11
ある建築請負業者、違反建築ぎりぎりに安く仕上げ
なければならない住宅の建築現場を見にいった。
家のそばまで近づくと、彼は中で仕事中の大工に声を
ひそめてささやいた。
「壁越しにわしの声が聞こえるかね?」
「ええ」
「顔は見えるかね?」
「いえ、あんまりよく見えないです」
請負業者はうれしそうに言った。

「これこそ理想の壁だ」


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2011/10/17 07:14
ワンちゃんの動きがリアルでユーモラスです。
そうだ、食うに困ったらこれをやろう!(笑)


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2011/10/17 07:11
あるとき、美しい娘を嫁がせようとする王がいた。
その王女と結婚したいという3人の候補者を前にして王は条件を出した。
世界を巡り、娘にもっともたくさんのピン・ポン(ping pong)のボール
を持ってきた者に、わが娘を与えるというものだった。

1年が過ぎ、最初の男がピン・ポンの入ったバッグが1マイルも続く
キャラバンで帰ってきた。
王は男に「おお沢山のボール! すばらしい」と誉めた。

2年後に2番目の男が3マイルのキャラバンにピン・ポンのボールを
積んで帰ってきた。
王は男に言った。「今のところ、お前が婿にもっともふさわしい」

王は3番目の男の帰りを首を長くして待った。
そして5年後やっと3番目の男が帰ってきた。
男は体じゅう傷だらけで、左肩は脱臼し、顔と胸はメチャクチャにつぶされ、
右足は膝から下が無かった。
男はたった2つのボーリング・バッグをもって、よろめきながら王の前に立った。
王は尋ねた。「このバッグの中にピン・ポンのボールが?」
かわいそうなこの男は信じられないといった顔で答えた。

「えっ、ピン・ポンですって? キング・コング(king kong)じゃなかったんですか」

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2011/10/16 07:12
ライオンでなくてよかった。


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2011/10/16 07:11
「困るこんな葬式13」 

夫のいない今後の生活を懸念した奥さんが、
手作りで祭壇や棺桶や花輪をつくり、買ってきたお経のテープを流す葬式。

「困るこんな葬式14」 

故人に借りていた借金と同額の香典を、ちょっと複雑な思いでだす葬式。

「困るこんな葬式15」 

このところ、葬式が続いて、今年6回目の参列、しめて18万円。
そろそろウチで葬式をださないと・・とふと祖父の顔が浮かんでくる葬式。

「困るこんな葬式16」 

葬儀場の出口に泉がしつらえてあって、
焼香の終わった参列者に
お金を投げ込ませる、しっかりした奥さんのいる葬式。

「困るこんな葬式17」 cedarmさん 

故人が予想した香典の予想金額が貼り出されている。

「困るこんな葬式18」 meganezaruさん

遺影に、背後霊が写っている 。

「困るこんな葬式19」 depreciationさん

溺れ死んだので、葬儀のBGMに、デキシ(溺死)ー・ランド・ジャズをかける。

「困るこんな葬式20」

戒名代をケチったらカタカナの戒名にされた。

「困るこんな葬式21」

戒名料に200万円だしたら、ハンドルネームもサービスでつけてくれた。
<elleander院summer居士>

「困るこんな葬式22」 

故人の好きだった踊りを全員で踊る、パラパラ。

「困るこんな葬式23」 GreatTanukiさん

故人が鳥葬を遺言していた。

「困るこんな葬式24」 

故人の形見をもらってくださいと言われ・・・
入れ歯をもらう。

「困るこんな葬式25」 sigonarazuさん

故人の最後の言葉は?
「あっちっち・・・・」
火葬場でそう申しておりました。

「困るこんな葬式26」 depreciationさん

死者の方が会葬者より多い合同葬。

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2011/10/15 07:12
トンカチで自分の手を打ってる人がおかしいです。
この女性、前にも見たことがあります。
この人です


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2011/10/15 07:11
「困るこんな葬式」

ホトケさんが2度お色直しをする葬式。

「困るこんな葬式2」

隣り合った家で同時にだす葬式。
私、実際に間違えて、隣家で受付に並んだことがあります(笑)。

「困るこんな葬式3」

弔辞で、ホトケさんをあまり誉めるので、ほんとに当人かどうか
棺桶の蓋を開けて確かめたくなる葬式。

「困るこんな葬式4」

最後に参列者全員で「てんとう虫のサンバ」を歌って別れを告げる葬式。

「困るこんな葬式5」

受付で、香典をすぐ開け、大きな声で金額を発表する葬式。

「困るこんな葬式6」

ホトケさんが6つの病気と12の合併症で亡くなり、医師から
感染予防のため棺桶の蓋を開けることを禁じられている葬式。

「困るこんな葬式7」

葬式が終わって、精進落としで、死ぬ前の晩にホトケさんが作った煮豆を食べさせられること。

「困るこんな葬式8」

あまりにも葬儀時間が長く、ホトケが2度もトイレにたつ葬式。
実際にありました。<あるわけないでしょ(笑)。

「困るこんな葬式9」 

酒屋の支払いを受付の香典を開けてする葬式。
よほど金にこまっているらしい(笑)。

「困るこんな葬式10」 

お焼香に並ぶのに「フォーク並び」をさせる葬式。

「困るこんな葬式11」 depreciationさん

故人が霊柩車の中からブーケを投げて、次の番を決める。

「困るこんな葬式12」 meganezaruさん

香典返しに、故人の一代記が配られる

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2011/10/14 07:12




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2011/10/14 07:11
課長が電話をとると、老人の声が聞こえてきた。
「すみませんが、佐山をお願いします」
「あなたはどちら様ですか?」
「佐山の祖父ですが」
「佐山君はきょうはお休みです。あなたの葬儀に出席しています」

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2011/10/13 07:12
コヨーテに襲われているチワワを助けるロットワイラー。
ロットワイラーは家族が攻撃されると、守ろうとする性質をもっています。



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2011/10/13 07:11
ある新聞の人生相談欄から

<相談者>

私は結婚して15年の間に、14人の子供を生みました。
そのことを、本にでも書こうかと考えているのですが・・・。

<回答者>

あなたに必要なのは、本を書くことではなくて読むことです。


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2011/10/12 07:12
実はジュリア・ロバーツ、私も苦手です。
口が大きすぎるんです。(笑)



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2011/10/12 07:11
ソ連の考古学調査団が、エジプトのミイラを本国に持ち帰った。
科学者たちはミイラの正確な年齢を割り出そうとしたがうまくいかず、
KGBに助けを求めた。
4時間後、KGBの男が実験室から出てくると、ミイラの年齢は
きっかり3147歳だと告げた。
科学者たちは驚いて、どうしてそれがわかったのかを知りたがった。
すると、KGBの男は言った、

「簡単なことさ。ミイラが白状したんだ」

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Author:エリアンダー
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