2021/04/10 07:11
ギャンブル中に心臓発作を起こす人が増えているため、高級な大型カジノには
高性能の除細動器が設置されている。
除細動器はコンピュータ制御されており、心臓発作の患者を蘇生させるのに必要な
電気ショックを正確に与えることができる。
普通のカジノでは、カーペットの上を引きずられた後、ドアノブに指を触れさせる。

2021/04/06 07:11
男が妻を医者に連れて行った。
「先生、妻は自分を鶏だと思ってるんです」
「鶏! いつから?」
「3年前からです」
「3年も前から! なんでもっと早く連れてこなかった?」
「どうしても卵が必要だったものですから」

2021/03/31 07:11
私は十年前に禁煙した。
十数年タバコを吸っていたので、喫煙がすっかり生活習慣の一部に
組み込まれておりタバコを吸えないのがかなり辛かった。
気を紛らわすため、私はミントタブレットを食べた。
多い時は、フリスクを一日で二箱以上食べた。
隣に座っている同僚は、
(私が、すごい勢いでフリスク食べてるな)
と思ったそうだ。

私はフリスクを食べて食べて食べまくり、無事禁煙に成功したころには
ミントタブレット依存症になっていた。
こちらは、まだ治っていない。

http://honwaka2ch.livedoor.biz/archives/9785602.html
2021/03/07 07:11
医者「あなたの不眠症を解決する新薬が出ましたよ」
患者「それはすごい! いつ飲めばいいんですか?」
医者「2時間おきです」

2021/02/19 07:11
「私の病気は治るのでしょうか?」と患者が不安そうに医者に問うた。
「この病気で亡くなる確率は10人中9人です。あなたは私が治療した10人目の
患者で他の患者は全員亡くなりました。なので統計からすればあなたは
100%治ります」

2020/12/23 07:11
医師は患者の診察を終えると、
「あなたの訴えの原因を見つけることができません。
率直に言って、お酒のせいだと思います」
患者は、
「それなら 先生がシラフになってから来ます」

2020/11/28 07:12
トレイシーは2年間、昏睡状態に陥っていました。
自殺未遂による前頭葉の損傷のためでした。
家族は彼女を昏睡状態の患者に奇跡の薬を与えているという病院に
連れて行きました。
投薬後20分で彼女は昏睡状態から覚め、家族とコミュニケーションを
取ることができるようになりました。
奇跡の薬の名前はゾルピデム(商品名はマイスリー)です。
睡眠導入剤として日本でもよく使われていますが、こんな『副作用』が
あったのです。


2020/08/12 07:11
遺伝病に関する講義をしていた教授が、学生たちに
こんな注意を与えた。
「正しい診断をするためには、いつでも、その患者の
遺伝病の病歴を調べなければなりません」
その講義を聞いたある医学生が、その直後に患者の
診断を頼まれた。
「で、どこが悪いんですか?」と医学生が尋ねた。
「実は足を怪我しましてね」
「ほう。また、どうしてですか?」
「牛が突き当たってきたんですよ」
医学生が尋ねていわく、
「あなたのお父さんかおじいさんも、牛にぶつかられたことがありますか?」

2020/08/10 07:11
医者と患者の会話、

「よい知らせと悪い知らせがあります。悪い知らせというのは、
体重オーバー、血圧高いし、コレステロールも多いです」
「わかりました。で、よい知らせというのは?」
「あそこにブロンドの看護婦がいるでしょ。今日彼女とデートするんですよ」

2020/08/05 07:11
3人の医学生が学校を終えたとき、どんな専門分野に入るかを議論していた。
1人が言った。
「脳外科医になりたい。 医学の最先端で多くの発見がされてるから」
2番目の男が、
「私は心臓外科医になりたい。助けを求めている人が多いので、利益を上げやすいから」
3番目の男が言った。
「ボクは皮膚科がいいかな」
2人の男が笑い終えてから尋ねた。
「一体、なんで皮膚科なんかになりたいんだい?」

「聞いてよ。患者は死なないし、治ったりしないし、夜起こしたりしないから」

2020/05/29 07:11
ピーターは診療室に診察の予約の電話をした。
受 付 「申し訳ありませんが、二週後になってしまいますが」
ピーター「でもそれまでに死んじゃうかも」

受 付 「大丈夫ですよ。奥様が知らせてくだされば、いつでもキャンセルできますから」

2020/04/27 07:11
私は採血しようとしているナースに注意した、
「私の静脈を見つけるのは大変ですよ」
彼女は言った。
「心配しないで。もっとすごいのを見てるから。去年結婚許可証のために
血液検査を受けに来た女の子がいて、血が採れるまでに4か所で6回も刺さなければならなかったのよ」
「知ってる。それ私よ!」

2020/04/21 07:11
私が形成外科で看護婦として働いていた時の事です。
92歳の婦人が鼻の形成手術を受けることになりました。
彼女はシャープでしっかりしていて、手術の手順のことも
きちんと理解していました。
医師が手術の準備がととのったとき老婦人が言いました。
「先生、きれいにしてくださいね」
「何言ってんの。あなた、もともと十分きれいですよ」

「じゃあ」と老婦人は言いました。「美しさを損ねないでね」

2020/04/18 07:11
毎月血圧を測りにくるご夫婦がいます。
ずっと血圧が安定していたのに、ある日二人とも180を超えていました。
寒さのせいかな、と先生が尋ねると、
奥さんの方が、

「いえ、いま夫と駐車場で大ゲンカしたもんですから」

2019/12/30 07:11
魅力的な女性と老婦人が一緒に診察室に入ってきた。
「検査を受けたいと思いまして」と若い女性。
「分かりました」と医者。「カーテンのむこうで服を脱いでください」
「いえ、違うんです。私じゃなく叔母のほうなんです」

「分かりました。舌を出してください」

2019/12/19 07:12
手術中の医者が手を止め、言った。
医者A「くっくっくっく、メス、おい患者が目さましたぞ、くっくっく」
患者「痛いです。 へへへ」
医者A「看護婦!なに笑ってる、ひひひ」
看護婦A「だって、先生が間違ってそっちの血管を切ったので、ふふふ」
看護婦B「あっ、先生呼吸停止しました、くっくっく」
医者A「ほんとだ、あはははははは」

医者B「笑気ガスの結合栓から笑気ガスがもれてるぞ。ははははは」

実際に笑気ガスを吸ってみた

2019/12/12 07:11
ある病院で計測する脈の数が異様に少ないので内部調査が
おこなわれた。
調査で判明したことによると、この傾向は、ある美人看護婦が勤務
するようになったときからはじまった。この看護婦は自分のことを
よく知っていた。計測した脈の数からいつも10を引いて看護記録
に記載したのだ。これに影響され、他の看護婦も5とか3を引くよ
うになった。引く必要がない看護婦まで引くようになり、婦長がた
しなめるようなこともあったと聞く。この真面目な婦長は、自分が
計測した脈の数に10をいつも足していたそうだ。

2019/12/02 07:11
ある患者は歯科医に行き、
「私は黄色い歯をしています、どうすればいいですか」と尋ねました。
歯医者はそれに答えて、

「茶色のネクタイをつけなさい」

2019/07/18 07:11
私は風邪にやられ声がでなくなって医者に行った。
看護婦が私を呼んで、何歳ですかと尋ねた。
私は49歳です、とささやき声で答えた。
看護婦もささやき声で、

「大丈夫よ。誰にも言いませんからね」

2019/06/30 07:11
ある男性が病院に電話し、第2病棟の患者について尋ねたい、と言った。
よくなっているのか、悪化しているのかを知りたいと。
看護婦が応答した。「第2病棟です。患者さんのお名前と部屋ナンバーは?」
「10号室の1番ベッドです。名前はアルバート・ブラウンです」
「そのままお待ちください。病歴簿をみてみますので。ええ、ブラウンさんは
よくなっています。血圧は正常で、血液検査も正常で、心モニターも外すことに
なっています。このままよければ、先生は明日、退院できるだろうとおっしゃっています」
「それはよかった。それを聞いて安心しました。うれしいです。ありがとうございます」
「ずいぶんお喜びね。ブラウンさんの親友? それとも親戚?」

「じつは私、第2棟、10号室、1番ベッドのアルバート・ブラウンです。ここの人たちは
私に何も話してくれないもので」

プロフィール

エリアンダー

Author:エリアンダー
世界のジョークとちょっといい話

Oh Lord, give me patience, and GIVE IT TO ME NOW!

「神よ私に忍耐力をお与えください。今すぐ欲しいのです!」

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