2019/12/30 07:11
魅力的な女性と老婦人が一緒に診察室に入ってきた。
「検査を受けたいと思いまして」と若い女性。
「分かりました」と医者。「カーテンのむこうで服を脱いでください」
「いえ、違うんです。私じゃなく叔母のほうなんです」

「分かりました。舌を出してください」

2019/12/19 07:12
手術中の医者が手を止め、言った。
医者A「くっくっくっく、メス、おい患者が目さましたぞ、くっくっく」
患者「痛いです。 へへへ」
医者A「看護婦!なに笑ってる、ひひひ」
看護婦A「だって、先生が間違ってそっちの血管を切ったので、ふふふ」
看護婦B「あっ、先生呼吸停止しました、くっくっく」
医者A「ほんとだ、あはははははは」

医者B「笑気ガスの結合栓から笑気ガスがもれてるぞ。ははははは」

実際に笑気ガスを吸ってみた

2019/12/12 07:11
ある病院で計測する脈の数が異様に少ないので内部調査が
おこなわれた。
調査で判明したことによると、この傾向は、ある美人看護婦が勤務
するようになったときからはじまった。この看護婦は自分のことを
よく知っていた。計測した脈の数からいつも10を引いて看護記録
に記載したのだ。これに影響され、他の看護婦も5とか3を引くよ
うになった。引く必要がない看護婦まで引くようになり、婦長がた
しなめるようなこともあったと聞く。この真面目な婦長は、自分が
計測した脈の数に10をいつも足していたそうだ。

2019/12/02 07:11
ある患者は歯科医に行き、
「私は黄色い歯をしています、どうすればいいですか」と尋ねました。
歯医者はそれに答えて、

「茶色のネクタイをつけなさい」

2019/07/18 07:11
私は風邪にやられ声がでなくなって医者に行った。
看護婦が私を呼んで、何歳ですかと尋ねた。
私は49歳です、とささやき声で答えた。
看護婦もささやき声で、

「大丈夫よ。誰にも言いませんからね」

2019/06/30 07:11
ある男性が病院に電話し、第2病棟の患者について尋ねたい、と言った。
よくなっているのか、悪化しているのかを知りたいと。
看護婦が応答した。「第2病棟です。患者さんのお名前と部屋ナンバーは?」
「10号室の1番ベッドです。名前はアルバート・ブラウンです」
「そのままお待ちください。病歴簿をみてみますので。ええ、ブラウンさんは
よくなっています。血圧は正常で、血液検査も正常で、心モニターも外すことに
なっています。このままよければ、先生は明日、退院できるだろうとおっしゃっています」
「それはよかった。それを聞いて安心しました。うれしいです。ありがとうございます」
「ずいぶんお喜びね。ブラウンさんの親友? それとも親戚?」

「じつは私、第2棟、10号室、1番ベッドのアルバート・ブラウンです。ここの人たちは
私に何も話してくれないもので」

2019/06/22 07:11
「先生の言う通りでした、元気になってまもなく歩けるようになるって言ってたでしょ」
「それはよかった。で、いつから歩き始めたの?」

「先生の請求書を受け取ってからです。クルマを売らなくてはならなくなったんです」

2019/06/14 07:11
セントルイスのワシントン大学の医学部進学課程で私は難しい物理の科目を
取らなければならなかった。あるとき教授がとくに難しい講義をしていると、
学生の一人が質問した。
「どうしてこんな科目を学ばなくてはいけないんですか?」
「人を助けるためだよ」と教授は答え授業を続けたが、学生はまた質問をした。
「どうやって物理が人を助けるんですか?」

「物理はキミのような愚か者を医学部に入れさせないためにあるんだよ」

2019/03/20 07:11
ある男が診察を受けるため診療所に電話を入れた。
受け付けは言った。「済みませんが予約は2週間先になってしまいますが」
「そんな先じゃあボク、もう死んでるかも」

「大丈夫です。奥様から電話いただければキャンセルできますので」

2019/03/05 07:11
「それでは注射しますが、どっちのお尻にしますか?」
「えっ、どちらでもいいんですか?」
「ええ、いいです」
「じゃあ、看護婦さんのお尻に」

2018/12/29 07:11
手術を控えた男が不安そうに車いすをこいで病院のホールへ出てきた。
ナースが彼に話しかけた。
「どうしました?」
「ボク、看護婦さんが言っているのを聞いちゃったんです。簡単な手術だから
心配しないで。きっとうまくいくわよって」
「あなたを元気づけるために言ったんでしょ。なぜそんなに気にするの?」

「だって看護婦さんはボクに言ったんじゃないんだ。ドクターに言ったんだよ」

2018/09/24 07:11
夜遅く男が歯科の診療所に入ってきた。
「すみませんが、何とかしてくれませんか? 私は蛾になったみたいなんです」
「あなたは歯科じゃなくって精神科に行かれたら」
「分かってます」
「じゃあなぜここにやって来たの?」

「光に誘われたんです」

2018/08/31 07:11
ある医者が午前4時に往診の依頼を受け、いやいやながら吹雪の中を出かけた。
診察の結果、医者は患者の夫に、直ちに弁護士や親戚や友人を呼ぶようにと指示した。
夫が、「妻はそんなに重症なんですか?」と尋ねると、医者は、

「いえ、そうではありませんが、こんな真夜中の雪の中に呼び出されるたった一人の
マヌケにはなりたくないもんで」

2018/07/23 07:11
ある時ロシア人物理学者のレフ・ランダウは、悪名高い農業学者であり遺伝学者の
トロフィム・ルイセンコが獲得形質の遺伝について講義をするロシア・アカデミーの
セッションに参加した。
講義が終わるとランダウは鋭い質問を放った。
「あなたは、牛の、その子供、孫、ずっと先の子孫の耳を切っていくと、いつかは
耳のない牛が生まれてくると言うんですな」
「その通り」とルイセンコは答えた。
「だとすると」とランダウは続けた。

「いまだにヴァージンが生まれているのをどう説明しますか?」

2018/06/15 07:11
私の祖父は70歳後半で、膝に痛みを訴えた。
で、治療のために8キロ離れた病院に自転車で行った。
祖父は病院で診察後に治療室に行かされ、5キロの
自転車こぎマシーンをやらされた。

2018/04/30 07:11
魅力的な女性と老婦人が一緒に診察室に入ってきた。
「検査を受けたいと思いまして」と若い女性。
「分かりました」と医者。「カーテンのむこうで服を脱いでください」
「いえ、違うんです。私じゃなく叔母のほうなんです」

「分かりました。舌を出してください」

2018/04/08 07:11
息子がかかりつけの医院にインフルエンザの予防接種を受けにいった。
接種前の診察を受けると38.5度もあり、念のためにインフルエンザ検査をすると
陽性だった。お医者さんに言われたそうな。
「長く医者をやってるが、予防接種を受けにきてインフルエンザだったのはキミがはじめてだよ」
接種代がもうかって嬉しいやら、ぼんやりものの息子が情けないやら。

2018/04/07 07:11
かかりつけの医院の受付に張り紙がされていた。

「インフルエンザ希望の方は受付まで」
(広島市・予防医学を信じています・44歳)

2018/01/06 07:11
パーティーの席である女性が立ち上がって言った。
「私は夫のジムの頑張りをほめてやりたいと思います。ジムは2か月前に
自転車に乗っていてひどい事故を起こし、陰嚢(scrotum)を完全に破壊しました。
痛みはひどいもので、医者たちもどうしていいか分からないほどだったのです」
人々、特に男性たちの間からため息が聞こえた。
「ジムはもう私や子供たちを抱くこともできず、ちょっと動いただけで激痛が
走るのです。医者たちがデリケートな部分の手術をする間私は祈りました。
医師たちはちぎれた部分を何とかつなぎ合わせることに成功しました」
彼女の外科的手術の描写が迫真的だったので、男性たちはまたため息を
もらした。彼女は続けた。
「ジムは退院し、医師たちも夫の陰嚢(scrotum)は完全に回復するだろうと言っています」
男たちはほっとしてまたため息を漏らし、その後拍手をした。そのときジムが立ち上がった。

「妻に言いたいことがあります。陰嚢(scrotum)じゃなくて胸骨(sternum)だよ」

2017/09/27 07:11
診察のあいだ医師は患者の手の震えに気づいて尋ねた。
「ずいぶん飲まれますか」

「いいえ、ほとんどこぼしてしまうんですよ」

プロフィール

エリアンダー

Author:エリアンダー
世界のジョークとちょっといい話

Oh Lord, give me patience, and GIVE IT TO ME NOW!

「神よ私に忍耐力をお与えください。今すぐ欲しいのです!」

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