2021/01/30 07:11
年老いた農家の人は、犬が行方不明になって心を痛めていた。
彼は新聞に広告を出したが、2週間たってもまだ子犬の情報がなかった。
「あなたは広告に何て書いたの?」と彼の妻が尋ねた。
「マル、帰っておいで」と彼は答えた。

もうひとつの「犬探し」ジョーク、

いなくなった僕の犬を探しています。
雑種の中型犬で、毛の色は白です。
毛はアトピーのため、ところどころ脱毛しています。
右の足は車に轢かれ、足が不自由です。
左目は他の犬にかまれ失明しています。
右肩は、溝におちて大きな傷があります。

名前は「ラッキー」です。

2020/12/19 07:11
母ネズミと子ネズミが歩いていると、ネコが襲いかかってきた。
母ネズミが「う~、わんわん」と言うと、ネコは逃げて行った。
母ネズミが子ネズミに言った。

「わかったでしょ。外国語を習う大切さが」

2020/12/02 07:11
警官が歩道を歩いている女性がスカンクを連れているのを見た。
「お嬢さん、なぜスカンクを連れているんですか?」
「私のソーシャルディスタンスを支援してくれるんです」

2020/09/06 07:11
郊外の新居に引っ越してきたばかりのカップルは、
夜に敷地内を見張る番犬を飼うべきだと言われた。
そこで彼らは、近くのペットショップに行き大型犬を
購入した。
その後まもなく、その家は泥棒に侵入され、犬が寝ている間に
大金を持ち逃げされてしまった。
カップルはペットショップに行き、そのことを話した。
ショップのオーナーは、
「今必要なのは大型犬を起こすための小型犬です」

2020/06/30 07:11
ある男が隣人に
「 ウチのワンちゃんは特別です、毎朝新聞を持ってきてくれる」
「それは特別なことではない。多くの犬がそうしてますよ」

「そうだけど、ウチは新聞をとってないんですよ」

2020/06/28 07:11
今朝、近所の人が猫に話しかけているのを見ました。
その人は、明らかに猫が自分のことを理解してくれていると
思っているようでした。
家に戻ってきて犬にそのことを話したら・・・犬に大笑いされました。

2020/06/05 07:11
空の檻を観た見物人が飼育係に尋ねた。
「サルたちどこに行ったんです?」
「今、発情期なんですよ。中にこもっています」
「ピーナツを投げたら出てきますか?」
「たぶん、出てこないでしょう」
「なぜ?」

「あなたなら出てきます?」

2020/04/05 07:11
店長が昼食から戻ると、店員が手に包帯をしているのに気付いた。
店員の話では、いいニュースがあるというのだ。
店長が尋ねた。「どうしたのかね?」
「とうとう、あのひどいスーツを売ったのです」
「まさか! あのピンクとブルーのストライプのあるスーツ?」
「それそれ」
「そりゃすごい! よく売ったねえ。ひどいスーツだったからね。
で、手の包帯はどうしたのかね?」

「そのスーツを売ったあとで、盲導犬に噛まれたんです」

2020/03/29 07:11
お客「お宅で買ったヒャクニチソウの種。先日植えたらすぐ萎れちゃってもう枯れそうよ」
店員「そうでしょう」
お客「そうでしょうってどういう意味?」

店員「いま秋だからです」

2020/01/12 07:11
ある婦人がパーティーにアヒルを連れてきた
そこへ通りかかった男性が
「ここへ豚をつれてきてはダメですよ」
婦人はぷりぷりして
「まあ、なんて失礼な、このかわいいアヒルが豚に見えますか」
男性は

「あなたに言ったのではない、このアヒルに言ったんです」

2019/12/21 07:11
公園で男と犬が遊んでいた。男がどんなに遠くボールを投げても
犬が飛んで行ってボールをくわえて戻ってくるのだった。
そこに若い女性が通りかかって言った。
「うわ~、面白い。私もやっていいですか?」
「ええ、もちろん、どうぞ」

「ありがとう、でも、そんなに遠くまで投げないで。私、早くは走れないので」

2019/06/05 07:11
実際にドイツであった話とのこと。
フランク(50)はオウムのヒューゴによって浮気がバレ、
妻のペトラ(50)に家を追い出された。
12歳のオウムはフランクがよその女に電話している
モノマネをしたのだ。
妻のペトラによるとオウムは普段から夫の声色でしゃべることが多かった。
ある日オウムが、フランクの声色で「ゾフィー、ゾフィー」と言うのを聞いたペトラは
部屋を探し回り、ついに夫とゾフィーのパリへの飛行機キップをみつけた。
ペトラは言う。
「夫を追い出しせいせいしたわ。いまでは私とオウムで暮らしているの」

2019/05/28 07:11
家のワンちゃんはカーペットにたくさんのシミを付けたので、新しいカーペットを
買わざるを得なかった。夫はいい方法があると言って、私と一緒に店に出かけた。
店員がどんな色にしましょうか、と夫に尋ねた。夫は家のカーペットのシミの部分を
切り取ったのを見せて言った。

「これと同じ色にしてくれ」

2019/05/15 07:12
ゴールデン・リトリーバーのキャッチャーは若いときはよくいなくなりました。
獣医さんが1マイル先にあって、キャッチャーはよくそこに行ったものでした。
獣医さんのスタッフは彼のことをよく知っていて電話をくれ、私が迎えに行きました。
ある日、予防接種の予約のため獣医さんに予約を入れると、受付がこう言いました。

「あなたが連れてくるんですか、それともワンちゃんひとりで?」

2019/05/13 07:11
男がオウムを抱えて自分の家に入ると、妻が立っていた。
「これがいつも言ってるいやらしいブタなんだ」
妻が「オウムじゃないの」と言うと、男は、

「キミに話しかけたんじゃないんだ」

2019/05/02 07:11
2007年にアメリカの天才的なオウムのアレックスが亡くなったとき、
全世界がその死を悼んだ。
イギリスの主要新聞のガーディアンはこう書いた。
「アメリカは喪に服している。平均的アメリカの大統領より賢かった、
アフリカ灰色オウムのアレックスは31歳で早世した。彼は数を6まで数えられ、
色が分かり、物の大小も理解し、150もの語彙をもっていた」

2019/01/24 07:11
女性が犬の水飲みボウルを買いに行った。
店員が尋ねた。「ワンちゃんの名前を彫っておきます?」

「そんなことしなくていいわ。夫は水を飲まないし、ワンちゃんは字が読めないしね」

2019/01/06 07:11
オス猫のケリーが近所中の小道や植え込みを走り回っていた。
悩まされた隣人が飼い主のドアをノックして言った。
「お宅のネコ、狂ったように走り回っていますよ」
「分かっています」飼い主は認めた。

「ケリーは去勢手術したばかりなんです。デートのキャンセルに走り回っているんです」

2018/11/21 07:11
馬券売り場の販売員が度肝を抜かれた。
馬券売り場の窓口にウマが現れて自分自身に賭けたいと
言ったのだ。
ウマ「何でそんなに驚いてるの? 私がしゃべってるから?」
販売員「そうじゃないよ。あんたが勝てると思ってることに驚いたのさ」

2018/11/02 07:11
犬があなたの膝に飛び乗るのはあなたが好きだからだ。

猫があなたの膝に飛び乗るのはあなたの膝が単に暖かいからである。

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エリアンダー

Author:エリアンダー
世界のジョークとちょっといい話

Oh Lord, give me patience, and GIVE IT TO ME NOW!

「神よ私に忍耐力をお与えください。今すぐ欲しいのです!」

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