2022/12/13 07:11
耳の遠くなったお婆さんの誕生日にお爺さんが言った。
「お前と結婚できてよかったよ、おめでとう! 愛してるよ」
「ええ?、そうでしょうとも。私もあんたにはうんざりしてるんだから」

2022/11/30 07:11
葬儀の直前、葬儀屋が高齢の未亡人のところにやってきて、
「ご主人は何歳でしたか」と尋ねた。
「98歳です」と彼女は答えた。「私より2歳年上です」
葬儀屋は「じゃ、あなたは96歳ですか」と聞いた。
彼女は答えた。
「ええ、家に帰ってもまたすぐここに戻って来そうだわね」

2022/11/26 07:11
葬儀の直前、葬儀屋が高齢の未亡人のところにやってきて、
「ご主人は何歳でしたか」と尋ねた。
「98歳です」と彼女は答えた。「私より2歳年上です」
葬儀屋は「じゃ、あなたは96歳ですか」と聞いた。
彼女は答えた。
「ええ、家に帰ってもまたすぐここに戻って来そうだわね」

2022/11/21 07:11
ある日、退役軍人会館のホールで、年老いた退役軍人たちが、
先祖の英雄的な功績を自慢していた。
一人目は「私の曾祖父は13歳の時、シャイロでドラマーボーイをしていた」と
誇らしげに語り、
二人目は、「私の祖父は、リトルビッグホーンの戦いでカスター将軍と一緒に
戦死した」と自慢げに言った。
3人目は「曾祖父が今生きていたら、世界で最も有名な男になっていただろう」と言った。
「本当に? 彼は何をしたんだ?」
「特に何も。でも、165歳になっているはずだから」

2022/09/07 07:11
月曜日の朝、モートンはおかしな気持ちになって目が覚めた。
昨晩、何か重要なことが起こったのだ。
モートンがようやくそれが何であったかを思い出したのは、朝食の時だった。
昨晩彼はグレタとデートをし、グレタにプロポーズしていたのだ。
しかし、彼女が何と答えたのかはどうしても思い出せなかった。
モートンは電話を手に取り、ダイヤルした。
「ハロー、モートンだ。君におかしな質問があるんだ。
私が昨日君にプロポーズしたことを覚えている?」
「あらあら!」とグレタは噴き出した。「あら、あなただったの! 誰かに『イエス』と
言ったのは覚えていたんだけど、それが誰だか思い出せなかったの!」

2022/08/17 07:11
女性客「ウイスキーくださいな」
店員「身分証明書を見せてください」
女性客「(IDを見せながらクスクス笑って) 私がティーンエイジャーに見える?」
店員「いえ、高齢者割引の対象者だと思いました」

2022/07/12 07:11
以前は家のオーナーでしたが、
今は借家人です。
以前はバーに行っていましたが、
今はデイサービスに行っています!

2022/06/23 07:11
年賀状の束を順に見ていたら、80歳近くになる昔の上司から
「身体はだいぶガタがきましたが、頭はまだまだボケていません」という賀状があった。
しっかりした人だったからなぁと感心しつつ続けて見てゆくと、
「身体はだいぶガタが……」と同じ上司の2枚目が出てきた。
(千葉県柏市 松柏 )

2022/06/10 07:11
病院の待合室で年配の女性がつれの女性に話していた。
「毎日、体中が痛くてつらいのよ。でもそれもいいかなと思う時もあるもの。
いつだったか、朝起きたとき、私、自分が死んでるのかと思ったわよ。
だってどこも痛くないんだもの」

2022/05/06 07:11
深夜のトーク番組に、年老いたコメディアンがゲスト出演した。
「最近こみ上げてくる体験はあった?」とインタビュアーは彼に尋ねる。
「ええ、痰が」

2022/05/01 07:11
祖母が80代後半になったとき、遠くに引っ越しすることになりました。
祖母は主治医の診察を受け、カルテをすべてもらってきました。
医師が「どうですか」と聞くと祖母は、
「ここが痛い、あそこがこわばる、疲れて動きが鈍くなった、などなど」と
不満を並べ立てました。
医者は、「シーゲルさん、これから悪くなっていくことも考えなくてはね。
100歳まで生きたいなんて思うひとはいないでしょ?
祖母は彼の目をまっすぐ見て、
「99歳の人なら誰でも思うでしょ」

2022/04/23 07:11
「最初のデートで、あなたが私の手を握ったのを覚えている?」
夫は思い出しながら微笑み、手を伸ばして彼女の手の上にそっと手を置いた。
それを見てとても心地よくなった妻は、さらに続けた。
「2回目のデートで、私を映画館で腕を組んでくれたこと、覚えてる?」
老紳士は、手を伸ばして彼女に腕を回すと、妻は目を輝かせた。
さらに妻は続けた。
「私の耳をよくかじっていたのを覚えている?」
突然、老人は飛び上がって家の中に駆け込んた。
しばらくすると、老人はにっこり笑って現れた。
妻が「なぜ、逃げたの?」ときくと、
「逃げたんじゃない。入れ歯を探していたんだ」

2022/02/27 07:11
忘れっぽくなった老夫婦が医者にかかった。
診察の後、医者が言った。
「お二人とも記憶に問題があるので何でもノートに書き留めるようにすることです」
二人は家に帰ると夫が妻に
「アイスクリームとイチゴを食べたい。キミ、それ忘れるから書き留めたら?」
「大丈夫よ、アイスクリームとイチゴでしょ」
台所で妻は長い時間ごそごそしたあと、リンゴとジュースを持って戻ってきた。
「それごらん。忘れてるじゃないか、トーストはどうした?」

2022/02/07 07:11
先ごろ入院した78歳になる私の母親は、インターンが病歴をききにきたとき、
どうしても年齢を教えようとしなかった。
その理由・・「若いお方、私の様子を見れば、私が若い女でないことはおわかりでしょう。
もし私が年を言えば、あなたは私の悪いところをみんな年のせいにするでしょう。
自分が年寄りなのは、わかっているんです。
私が知りたいのは、そのほかにどこが悪いかということなんですよ」

2022/01/21 07:11
年金生活の高齢者としては、携帯電話が安い時代は終わったと実感しています...。
今は、転んで割れる音がしたら、それが携帯電話ではなく、自分の足であることを祈るばかりです。

2021/11/24 07:11
コリーンとメリンダという社交界でライバル関係にあった2人の年配女性が、
所属するカントリークラブのパーティーで出会った。
メリンダは言った。「それって、本物の真珠?」
「そうよ" コリーンは答えた。
「もちろん、噛んでみないとわからないけどね」とメリンダは微笑む。
コリーンは「そうよ、でもそのためには本物の歯が必要なのよ」と答えた。

2021/09/28 07:11
保守党系の政治家を中心としたクラブの年とった幹事が、
引退することになり、今後はどうするつもりかと尋ねられた。
「毎朝、ベッドのなかで朝食を食べ、デーリー・テレグラフ
(保守党系の新聞)を持って来てもらって、それをベッドのなかで、
ゆっくり読みたいと思います。そして死亡欄を見て、そこに私の
名前が出ていなかったら、それから起きることにします」

2021/05/16 07:11
「私の家系にはあまり有名人はいないけど、もし私の曾祖父が今生きていたら、
世界でも有名な男になっていたでしょうね」
「そうなの?彼は何をしていたの?」
「何もしていないよ。でも彼は165歳になっているだろうからね」

2021/01/31 07:11
日曜の牧師の説教のテーマは「敵を許す」だった。
彼は尋ねた、
「敵を許している人手を上げて」
半数が手を上げた。
彼は同じ質問を繰り返すと今度は約80%の人が手を上げた。
彼はさらに質問をもう一度繰り返すと一人の老婦人を除いて、
すべてが手を上げた。
「ジョンソン夫人、あなたは敵を許したくないのですか?」
「私には敵はいません」
「ジョンソン夫人...それは非常に珍しいことです おいくつですか?」
「98歳です」
「ジョンソン夫人、前に出て来て、なぜ敵がいないかを話してくれませんか?」
老婦人は微笑んで言った。
「私はあのクソ女たちより長生きしたのよ!」

2021/01/16 07:11
カナダの観光客の一団がバスツアーでオランダを訪れた。
観光客はチーズ農場に立ち寄り、若いガイドが、チーズはヤギのミルクから
つくられる、と説明した。
ガイドはたくさんのヤギが草を食んでいるのどかな丘を指し示した。
ミルクを出さなくなったヤギはその牧草に追いやられるのです、と
ガイドは説明した。
ガイドはそれから観光客たちに向かって尋ねた。
「お国のカナダではミルクを出さなくなった年取ったヤギはどうなさってるのでしょうか?」
元気な老紳士が答えた。
「バスツアーに出すようですよ」

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エリアンダー

Author:エリアンダー
世界のジョークとちょっといい話

Oh Lord, give me patience, and GIVE IT TO ME NOW!

「神よ私に忍耐力をお与えください。今すぐ欲しいのです!」

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