2020/09/15 07:11
私をヒッチハイカーさせてくれた彼が言った。
「私が連続殺人犯かもしれないと 怖くないのか」
私がジョークで次のように答えると彼は震えはじめた。
「2人の連続殺人犯が同じ車に乗っている確率は極めて低い」

2020/09/14 07:11
娘「お母さん、彼とは結婚できないわ。彼は無神論者で、
地獄があるとは信じていないの」
母「彼と結婚して、彼が間違っていることを納得させましょう」

2020/09/13 07:11
天国の門で待っていた二人の女性が会話を始めた。
「あなたはどうやって死んだの?」
「凍死したの。あなたは?」
「夫が浮気しているのを知っていたので女を家中探し回ったけど
いなくて、そのうちに心臓発作を起こしたの」
「あなたが冷凍庫の中を見てくれさえしたら二人ともまだ生きていたのに」

2020/09/12 07:11
精霊「さあ、3つ願いを叶えてあげる」
男「この世から弁護士をなくしてくれ」
精霊「はい、なくした。願いはこれで終わり」
男「でもさっき願いは3つって言ったじゃないか」
精霊「さあ、私を訴えてみたら」

2020/09/11 07:11
<やは肌のあつき血汐にふれも見でさびしからずや道を説く君>
与謝野晶子の歌を俵万智が現代風に訳した本があった。
<燃える肌を抱くこともなく人生を語り続けて寂しくないの>

本屋でムックの並ぶなかに「褌のすすめ」というのがあった。
暑くなったからなあと思いながらよくみると「禅のすすめ」だった。

「猫でもわかる Windows プログラミング」って本を読んでみたけど、
私にはまったくわからなかった。私は猫以下か。

本は人に貸してはいけない。貸せば戻ってこないから。
私の書斎に残っている本は全部人から借りたものばかりだ。

私が買った中古本は書き込みが多いが、書き込みの方がその本より面白い。

「強い父親」という本は本屋の空想小説の棚に置いてあった。

反重力についての面白い本を読んでいる。
"どうしても下に置くことができない"

私は超常現象の本を読んでいる、私はそれを購入していない。
いつのまにか現れた・・・。

私は「ポジティブ思考の力」を買おうと思っていたが、どうしたものだか・・・。

無気力との付き合い方に関する素晴らしい本があると聞いていたのだが・・・。
お店に行って買うのが面倒でできなかった

先延ばしを治す本を買おうと思っていたが
明日...いや、明後日にでも買うか。

不眠症を治す本を読んだが、退屈ですぐ寝てしまった。

2020/09/10 07:11
掃除のおばさんが銀行の支店長のところに来て、
「金庫の鍵を貸してもらえませんか?」
「えっ!何のために?」

「掃除の度にヘアピンを使うのは けっこう面倒なんです!」

2020/09/09 07:11
私は2つのダイエットをしています、1つでは空腹なので。

2020/09/04 07:11
人気のあるコメンテイターが聴衆を楽しませていた。
「私の人生で最高の年は 妻ではない女性の腕の中で過ごしたのです!」
聴衆は静まり返り衝撃に包まれた。
彼は付け加えた、
「そして、その女性は私の母親でした!」
笑いと拍手。
一週間後、この話を聞いたトップマネージャーが、自宅での小さな
パーティーの席でこのジョークを口にしようとした。
彼は一杯か二杯飲んだ後、少しぼんやりしていたが大声で、
「私の人生で最高の年は、私の妻ではない女性の腕の中でだった!」
妻はショックと怒りで真っ赤になった。
客が静まり返った中、20秒ほど立ち尽くして、ジョークの後半を
思い出そうとしたが、マネージャーはついに言った、
「そして、彼女が誰だったか思い出せない!」

2020/09/03 07:11
自分のお尻(ass)について女性にアンケート調査を実施した。
85%の女性が自分のお尻が大きすぎると思うと回答。
女性の10%が、自分のお尻が小さすぎると答えた。
女性の5%がまた彼(ass バカ)と結婚すると答えた。

2020/08/25 07:11
ある日街を歩いている友人のA子を見つけた。
「元気ィー?」
と背中をポンとたたくと、振り向いたその人はなんと
A子にそっくりな別人。
謝って逃 げるようにその場を立ち去ると、今度はブティックの前で
本物のA子に会った。
「さっき、君にそっくりな人を見たんだよ」と肩に手を掛けてよく見ると、
またさっきの人だった。
(東京都府中市・ココパームス 2歳)

2020/08/20 07:11
私の名前はフローリー。
数日間友人を訪問していたときテーブルの上に
「やるべきことリスト」に気づきました。

それにこう書いてありました。
1.家具をきれいに拭く
2.バスルームを磨く
3.客室の寝具を変える
4.手作り感のあるケーキの購入
5.フローリーがくれた結婚祝いの時計を出しておく
6.フローリーが来る前にこのリストを捨てる

2020/08/19 07:12
産婦人科医と夫婦の会話、
妻「陣痛の間隔が大分短くなってきたわ。でも私、恐いの。すごく痛いんでしょう」
夫「大丈夫だよ僕がこうしてついてるじゃないか。ねえ先生、そんなに痛くないですよね」
医師「いや痛いです。最近発明された、この『苦痛配分機』を使ってみますか?」
夫「なんですか、それは?」
医師「文字どおり、妻の苦痛を夫に分け与える装置です。このダイヤルをまわして
「配分」%を選びスウィッチをオンにすると妻の苦痛の何%かが夫に配分されるのです」
妻「あっ、あなた!どこに行くの。 それでも夫なの? 逃げようとするなんて」
夫「あ、いや、ちょっとおしっこに。わかったよ、わかりました。その装置使ってみよう。
先生お願いします」
医師「わかりました。では10%に設定してやってみます。スウィッチ・オン」
夫「う~~~ん。あれ??? 全然痛くないよ」
妻「わたしは、痛みがちょっと軽くなったわよ」
医師「じゃあ、今度は設定を50%にしてみよう。スウィッチ・オン」
夫「ギャー!! あれ ? 今度も痛くない」
妻「わたしはかなり楽になったわ」
医師「御主人は感受性が悪いのかなあ。100%にしてみます」
夫「いいかげんにしてください。私が産むわけじゃないんだから。80%でお願いします」
医師「それでは、設定を80%にしました。スウィッチ・オン」
夫「ギョエー、ムギャー!!!あれ? 全然痛くない」
妻「わたしは、ほとんど痛くなくなったわ。すばらしい装置ね」
医師「まれに御主人が痛みを感じない場合があるんですよ。理由はお教えできませんが」

ちょうどそのころ、夫妻の家の隣の御主人が下腹部を押さえて痛みに息絶え絶えになっていた。

2020/08/18 07:11
男「神父様、夜、ベッドで目を開けると妻の頭の周りにオーラの光が
見えるのはなぜですか? 霊的に何を意味するのですか?」

神父「彼女はお前の携帯電話をチェックしているんだ」

2020/08/17 07:11
マフィアのボスは、彼の簿記係マルコに1000万ドルを騙し取られた。
マルコは耳が聞こえない。
ボスは1千万ドルの行方をマルコに訊くために手話のできる弁護士を
連れてきた。
ボスは弁護士に「金のありかを聞け!」と言う。
弁護士は手話を使ってマルコに「お金はどこにあるのか」と尋ねる。
マルコは手話で「何を言ってるのか分からない」と答える。
弁護士はボスに「何の話かわからないと言っている」と伝える。
ボスはピストルを取り出し マルコの頭に突きつけて言った、
「金のありかを言わないと殺すぞ!」
「言わないと殺されるぞ」と弁護士がマルコに手話。
マルコは震えながら「OK!分かった。金は茶色のブリーフケースに入れて
家の小屋においてある」と手話。

マルコはなんて言ってる?とボスは弁護士に尋ねた。
「ボス、撃てるものなら撃ってみろと言ってます」

2020/08/14 07:11
オーケストラ のリハーサ ル の たびに、団員が入れ代わり立ち代わり
休むので、指揮者はついに頭にきた。
最後のリハーサルのとき、彼は一同を前にしてこう言った。
「私はみなさんの前で、第一バイオリ ン奏者に感謝の言葉を
述べたいと思い ます。彼はすべてのリハーサルに出席 してくれた
唯一の団員ですからね」
「せめてそれくらいはしなくては、と思いまして」と第一バイオリン奏者は 言った。
「私、今夜の演奏会には出席 できませんので」

2020/08/07 07:11
1972年、ジョー・ミラーはタルサ大学卒業旅行としてケニヤで過ごした。
ジョーがブッシュの中を歩いていると、片足を上げて立っている若いゾウに出会った。
ゾウが苦痛でつらそうに見えたので、ジョーは注意深く近寄って、屈んでゾウの足を
見ると大きなトゲが深く刺さっていた。ジョーはできるだけやさしくナイフを使ってトゲを
取り除いてやった。
ゾウは足を下ろすことができるようになり、ジョーを興味深げに見つめた後、去って行った。
2002年にジョーは家族を連れてタルサ動物園に行った。ゾウの檻に来たとき、一頭の
ゾウが近づいてきて、ジョーをじっと見つめた。ゾウは前足を上げ、下ろした。
何度か同じ動作を繰り返して、ウォーンと鳴いた。ジョーは30年前のあの時のゾウだと
思い出し、熱いものがこみ上げた。ジョーは家族が止めるのを聞かずに、柵を乗り越えて
ゾウの前に立った。ゾウはウォーンと鳴き、ジョーを鼻で巻いて鉄柵に叩きつけ、ひん死の
重傷を負わせた。違うゾウだったらしい。

2020/08/06 07:11
或る日、会社のエレベーターが故障し、同僚数名とともにエレベーター内に
閉じ込められてしまいました。操作盤に電話番号が2つ書いてあったので、
電話し、状況を説明しました。電話の向こうでかなり長い沈黙の後、男性が言いました。
「どうしたらいいか私にはわかりません。私はカウンセラーです」
「カウンセラー?」私は言いました。「ここに電話番号が書いてあるんですよ。
緊急なんですよ、私たちを助けられませんか?」
「では」とカウンセラーが言いました。

「エレベーターに閉じ込められてどんなふうに感じますか?」

2020/08/02 07:11
「どうしたんですか?」と見舞客が顔中に包帯した男に尋ねた。
「ジェットコースターに乗っていたのです。で、一番上に来たとき、
掲示に気が付いたのですが読めませんでした。
もう一度その場所を通ったときもコースターが速すぎて読めませんでした。
3度目にそこに達したとき絶対読んでやろうと思い立ち上がったんです」
「で、その掲示を読めたのですか?」

「ええ、『危険ですから立ち上がらないでください』って書いてありました」

2020/08/01 07:11
それは最悪の暴風雨だった。
レスキュー隊に興奮した男から救助の要請の電話がかかった。
「すぐ助けに来てください。水が20センチの高さまで来ています!」
隊員が答えた。「20センチならそんなに慌てることもないでしょう」

男は叫んだ。「私、今4階から電話してるんです」

2020/07/29 07:11
巡回劇団のマネージャーが 自分の劇団が出演することになっていた小さな町の
劇場のオーナーにメールを送った。
「来週の月曜日の午後3時にリハーサルを行いたいです。その時間に舞台監督、
大工、不動産屋、電気屋、舞台係全員を出席させてください」
数秒後、彼は次のような返事を受け取った。

「わかりました。私、その時間にそこに行ってます」

プロフィール

エリアンダー

Author:エリアンダー
世界のジョークとちょっといい話

Oh Lord, give me patience, and GIVE IT TO ME NOW!

「神よ私に忍耐力をお与えください。今すぐ欲しいのです!」

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