2024/05/20 07:11
幸せに結婚した2人の60歳が休暇中に魔法のランプを見つけた。
3回こすると精霊が出てきて精霊は二人に願いを一つだけ叶えてくれると言う。
妻は世界一周旅行をしたいと言うと、航空券が彼女の手の中に現れた。
夫の願いは「妻が私より30歳若くしてくれ」
すると、彼は90歳の老人に変わってしまった。

2024/05/17 07:11
バーで男性は、いつも一人でいる女性がに気づいた。
しばらくたって彼は話しかけた。「隣りに座ってもいいですか?」
「いいえ、このご時世では奇妙に聞こえるかも知れませんが、
ほんとに愛する人に出会うまでは自分を清く保ちたいので」
「それはかなり難しいでしょうね」男は答えた。
「ええ、そうね。夫もそう言ってますわ」

2024/05/12 07:11
2年間妻がせっせと水やりをし世話した観葉植物。
植え替えをしようとしたらプラスチック製だった!
妻に何と言おう。

2024/05/08 07:11
男が屋根裏の整理をし、ランプを磨いていると、魔神が現れ、
いつものように願いを3 つ叶えてあげると言った。
「暑いので今すぐ冷えたビールを飲みたいです」
彼はビールを手に入れて飲み、 2 番目の願いを述べる。
「私は魅力的な美しい女性がいる島に住みたいです」
突然、彼は美しい女性が大勢いる島にいた。
彼は魔神に3番目の最後の願いを告げた。
「二度と働かなくて済むようにしてください」
すぐに彼は役所に戻った。

2024/05/07 07:11
美しく、セクシーで、見栄えの良い女性が飛行機で男の隣に座っていた。
女性は彼に「私の胸から取り除くのを手伝ってくれませんか?」と言った。
興奮した若者はこう答えた。
「ええ喜んで! 何を取り除きますか?」
「あんたの視線よ、バカ!」

2024/05/06 07:11
百キロは優に超える大男がスーパーマーケットの食品売場にのっしのっしとやってきて、
売子に言った。「キャベツを半分くれないか」
「あいにく一個売りなんですが」
「一個ではなくて半分だけ欲しいんた。半分だけ売ってもらうわけにはいかないのかね」
「少々お待ちください。主任に聞いて参りますから」
売子は店の裏へ行き、缶詰に値段のスタンプを押している主任に言った。
「店におっそろしく頭の悪そうな大男が来て、キャベツを半分だけ売ってくれと言ってます。
あのろくでなしに、いっそのことこう言ってやろうかと・・・・・・」と言いかけた店員は、
主任が自分ではなく自分のうしろを見ていることに気づいた。
振り向くと、くだんの大男の客があとをつけてきて一部始終を聞いていたのだ。
店員は大あわてで主任のほうを向いて、甲高い声で言った。
「それからこのお客さまが残りの半分をお買いになりたいと言っていらっしゃいます」

2024/05/05 07:11
魅力的な女性がハンサムなセールスマンをアパートに招き入れた。
ところがしばらくして、夫の耳慣れた足音が廊下に聞こえてきた。
「ドアは一つしかないの」と彼女はセールスマンにささやいた。「窓から出ていってもらうしかないわ」
彼女はセールスマンを寝室の窓まで連れていき、「さあ、飛び降りて!」と命令した。
「だけど、奥さん」と男はかすれた声で言った。「ここは十三階ですよ」
「飛び降りて!」と彼女は繰り返した。「迷信にこだわっている場合じゃないでしょ!」

2024/05/03 07:11
酔っぱらいが道を歩いていた。両方の耳に水ぶくれができていたので、
友人がどうしたんだと尋ねた。
「うちのやつが部屋を出るときに、熱いアイロンを電話のすぐそばに置きっぱなしにしてさ」と、
酔漢が言った。「そこへ、電話のベルが鳴ったんで、あわててアイロンを取上げちゃったのさ」
「じゃあ、もう片方の耳は?」
「そいつが、電話をかけ直してきやがったんだ」

2024/05/02 07:11
裁判官「あなたが窃盗した証拠がないので、私はあなたを釈放します。
証拠があれば少なくとも6か月の服役だったろう」
泥棒「裁判長、私を一週間ほどの懲役刑にしてください。
前回私からお金を借りた数名の受刑者からお金を回収したいので」

2024/04/30 07:11
農夫が納屋に火災保険をかけることにし、証書にサインをしながら保険屋に言った。
「ところで、もし今夜この納屋が火事になったら、一体どのくらい入ることになるかな?」
「そうですね、まず十年でしょうな」と保険屋が答えた。

2024/04/26 07:11
領収書が短歌になっていた!

2024/04/25 07:11
夫「ボクが怒鳴ったり怒ったりしてもキミは反撃しないね。
どうやって怒りをコントロールしてるの?」
妻「便器を掃除するの」
夫「そんなことでコントロールできるの?」
妻「ええ。あなたの歯ブラシで掃除するの」

2024/04/22 07:11
小説家ゲイ・テーリーズが、新刊の小サイン会をあるデパートで行っていた。
一人の男がその新刊書だけではなく、以前出した二冊の本も一緒に持ってきたのを見て、
テーリーズは大いに喜んだ。
「家内が先生のファンでして」と男は言った。「誕生日に先生の署名入りの本を贈ってやろうと
思いましてね」
「ほう、ほう、びっくりなさるでしょうな」とテーリーズが尋ねた。
「そりゃあ、驚くでしょうよ」と男。「家内は毛皮のコートを欲しがってるんですから」

2024/04/19 07:11
男は預金をするために銀行に行った。
窓口担当者 「申し訳ございません。この100 ドル紙幣は偽物です。お受けできません」
男 「なんの問題があるの。誰の口座でもない私の口座に入金するんだけど?」

2024/04/17 07:11
義父が仕事仲間とあるレストランで食事をしていると、
人品卑しからぬ紳士がテーブルに駆け寄ってきた。
紳士はすっかり感激したようすで義父の手を握り締め、力強く握りながら、
しきりに義父のことをジョーと呼んで、軍隊の思い出を懐かしげに話しはじめた。
商船隊の乗員だった義父は、その紳士の間違いを穏やかに正し、
だれかほかの人と勘違いしているのでしょう、と言った。
すると、見知らぬ紳士はすっかり恐縮して何度も謝り、自分の席に戻っていった。
一週間後、義父が同じレストランで食事をすませて出ようとすると、
また先日の紳士とばったり出会った。
紳士は、今度は義父をひしと抱きしめ、耳元に口を寄せて、永い間会っていない戦友同士が
よくやる万感胸に迫るような話を始めた。
義父がひとことも口をはさめないでいると、やがて紳士は、
「信じてもらえないだろうが、先週、ここで君にそっくりの男に出会ったんだよ!」

2024/04/16 07:11
公衆便所へ男が入って、便器の前に立ったままでいた。
その両手はだらりと垂れ、ぜんぜん動かなかった。
何人かの男が用を足しては、彼の様子に気がつかずに出て行ったが、
やがて親切な若者が声をかけた。
「手伝ってほしいのかい?」
「ああ」
若者は男のズボンのジッパーをはずし、手を添えて、排泄させてやると、
ふたたび中へしまい込んだ。
「手がマヒしてるの?」若者がたずねると、男は首を横に振った。
「いや、梅毒なんだ。自分の手でさわりたくないもんでね」

2024/04/15 07:11
雨の日のラッシュアワーのときのこと、ぎゅうぎゅうづめのバスが、
さらに停留所ごとに客を乗せていった。
「もっとうしろにつめてください!」と運転手は繰り返し怒り声で叫んだ。
「みんな、雨の中に立っているのはいやなんですから」
とうとう、バスのうしろの方で押しつぶされかかっている乗客から、哀れな悲鳴が上がった。
「運転手さん、これはただのバスだよ。ノアの箱船じゃあないんだ」

2024/04/14 07:11
不倫を告白し続ける教区の人々にうんざりしていた老神父がいた。
ある日曜日、彼は説教壇で「あと一人不倫の告白を聞いたら、私は辞める!」と言った。
みんなは彼が好きだったので、不倫を「転倒」と言い換えた。
これは老神父を満足させたようで、神父が老衰で亡くなるまで、物事はうまくいった。
新しい神父が来て、町長を訪ねた。何か心配事があるようだった。
神父は「町の歩道を何とかしなければいけない。人々が告解室に来ると、転んだことについて話し続けるんだ」と語った。
市長は、誰も新神父に「転倒」について話していないことに気づき、笑い始めた。
神父は市長を責めるように言った、
「笑ってる場合じゃないよ、あなたの奥さんは今週三回も転んだんだよ」

2024/04/12 07:11
面接官「家業はなんですか?」
就活生「かきくけこ…ですか?」
面接官「…あははは…、…まあそんなに落ち込まないで、おほほほ」


AI@ELLE
2024/04/10 07:11
犯罪記録を丹念に調べたところ、皿洗いをしている最中の夫を撃った妻は
一人もいなかったということだ。

プロフィール

エリアンダー

Author:エリアンダー
世界のジョークとちょっといい話

Oh Lord, give me patience, and GIVE IT TO ME NOW!

「神よ私に忍耐力をお与えください。今すぐ欲しいのです!」

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