2020/01/24 07:11
3年間務めた校長がやめることになった。
お別れのパーティーで年配の夫人が近づいて言った。
「あなたの後任はあなたほどいいとは思わないわ」
校長は少し嬉しくなって、
「そんなことはないでしょう。なぜそう思うんですか?」
「だってここ15年間ずっと、後任は前任より悪くなっているんですもの」

2020/01/23 07:11
スリ仲間が刑務所にいる友人を訪ねた。
スリ「お前のために弁護士を雇ったんだけど弁護料としてオレのロレックスを渡さなきゃならなかったよ」
友人「で、弁護士はそのロレックスをまだ持ってるの?」
スリ「彼は持っていると思っているよ」

2020/01/20 07:11
食品に、

「賞味期限は1週間前です」

2020/01/19 07:11
あるヘリコプターのパイロットが、シアトルに飛行中に深い霧に突っ込
んでしまった。
彼は、まったく方角を失い、盲目的に飛び廻り、あるオフィスビルの
上階に近づいた。彼はそのビルの机に座っている女性の注意を惹くこ
とができた。
「すみません」彼は叫んだ。
「私はどこにいるんですか?」
「あなたは、ヘリコプターのなかにいるわ」と彼女は返答した。
それを聞いてパイロットは位置を確認しなおし、左に大きく旋回し、
シアトル空港に無事着陸した。
「それは見事だった」と乗客は言った。「でも彼女の返事からどう
やって位置が分かったんですか?」
「それは簡単なことです」パイロットは答えた。「彼女の答えは
まったく正しく、そしてまったく役に立たなかった。それで私は
そこがマイクロソフト・サポート・センターだって気がついたんです」

2020/01/17 07:11
2016年: 体重を80キロ以下に落とすつもりだ。

2017年:新しいダイエット法を守り体重を100キロ以下にするつもりだ。

2018年:体重に関してもっと現実的に向かい合うつもりだ。

2019年:週三回はフィットネスをやるつもりだ。

2020年:週に一回はジムの前をクルマで通り過ぎるつもりだ。

2020/01/15 07:11
コンピュータ売場にて。
客 「絶対止まらないコンピュータがほしい」
店員「お客様、ございます。止まらないし途中でやめられないです」
客 「メーカー名は?」
店員「カッパエビセン・コンピュータです」

2020/01/14 07:11
ある郵便局員はあて先不明の手紙を処理するのが仕事だった。
ある日、アドレスなしで宛先が神になっている手紙があり、局員は開封して読んだ。

「神様、
私は83歳でわずかな年金で暮らしています。昨日100ドル入りの財布を盗まれて
しまいました。来月の年金が入るまでの私の全財産でした。次の土曜はクリスマスです。
二人の友人を招いているのですが、ご馳走を買うお金がありません。私は家族もなく、
あなたに頼るしかありません。どうか助けてください。 エドナ」

郵便局員は心を打たれて、仕事仲間全員にこの手紙を見せた。仲間たちも感動し、
すこしづつお金を出し合って、合計96ドルになった。局員はそれを封筒に入れ、
その女性に送った。その日ずっと局員たちは暖かい気持ちになり、エドナは友人たちに
ご馳走をふるまえるだろうと思った。
クリスマスが過ぎて数日後にまた老婦人から神あての手紙が届いた。

「神様、
あなたからの贈り物、どれほど感謝したことでしょう。おかげで友人たちにも豪華な
ディナーを用意できました。楽しい一日を過ごし、友人たちにもこの贈り物について
話しました。ところで4ドルほど足りなかったのはロクでもない郵便局員がくすねたのだと
思います。 エドナ」

2020/01/11 07:11
人並みに高校を卒業する時が来るわけ。トーゼン大学入試なのよね。
そいで通りそうもない所ばっか4つ受けるのね。
それがなぜかひとつだけ合格したりして、もうターイヘン。
ところが行きゃあいいのに行かないのね。で、浪人しちゃうわけ、結局。
予備校に行ってると気がつくのね。勉強しなきゃいかん、なんて一人前に。
それが1日の終わりだったりして。遅いんだ!ハハハ!
すると予備校の授業、終わっちゃうのね。
1週間すると有名私立の入試があるのね。通ると思ってたら意外、
ム!?意外と難しいのね、これが。
で、終わってウチに帰ると熱が出るわけ。インフルエンザなんですよ、不思議に。
3日位寝込んだりして。それがモトかどうか知らないけど、結果的にゼ~ンブ落っこちたりして。
2浪しちゃうわけ。気がつくともう二十歳(ハタチと読もう)なのよね。
そのとき初めて浪人のワビシサがわかったりして。オオワライ。ナミダが出るほど笑ったりして。

(19歳浪人)

2020/01/09 07:11
隣人が私をストーカーしている。
昨晩、彼女はコンピューターで私の名前をググっていた。
はっきり見たんだから、私の双眼鏡で。

2020/01/05 07:11
「ピープル」誌(アメリカの映画雑誌)のある映画の評論より――

もし今年、ひとつだけ映画を見損なうとすれば、ぜひこの映画に
するようお勧めしたい。

2020/01/03 07:11
あるレストランの駐車場で、私が女性駐車係に、
「先週は女性の駐車係にひどい目にあったよ。ああしろこうしろと
うるさくて」と話しをはじめてまもなく、
相手が当の女性駐車係と同一人物と気づき二人で大笑いしたことがあった。

2019/12/28 07:11


ある男の話

「友人の家へ遅いディナーに招かれることになり、家で、家内と
軽いものを食べていた。たまたま電話がかかり、スプーンをベルト
に差したまま電話で話した。私たちはスプーンのことはすっかり忘れて、
そのまま友人の家に向かった。夜も更け、友人夫妻にいとまを告げて
いるとき、突然スプーンが私のズボンから滑り落ち、ポーチの階段に
当たって派手な音をたてた。
友人夫妻が私たちの説明を納得したかどうかはわからない。
わかっているのは、それ以来、一度もその友人の家に招かれていない
ということである」

2019/12/20 07:11
判事はその女性に厳しかった。
「あなたはこの男の妻です」判事は重々しく言った。
「結婚する時にこの男が泥棒だって知ってたんでしょう?」
「はい」妻は答えた。

「私ももういい年齢だったし、泥棒か弁護士を選ぶしかなかったんです」

2019/12/18 07:11
「マーフィーの法則」

新聞によるとジョン・ポール・スタップ氏が死去。
助手のミスで人間の耐久力の限界を試す実験が失敗に終わり、
自身も負傷したエピソードが有名で、そのときの助手の言葉
がこれ。
「何かをする方法が二つ以上あり、そのいずれかが大失敗に
おわるものだとすると、人はそれを選んでしまう」

助手の名前はエドワード・マーフィー。
有名な「マーフィーの法則」はこの言葉からはじまった。

私の一番好きなマーフィーの法則は、

「婚約したその日に、一番好きだった彼女から電話がある」

「トーストの、たっぷりバターを塗ってある面が下になって落ちる
確率は敷いてある絨毯の値段に比例する」

2019/12/15 07:11
ある死刑囚は電気イスによる処刑を非常に不安に感じていた。
彼は痛みに弱いタイプだったのだ。
同情的な看守は、電気ショックは一瞬だから苦痛を感ずるヒマ
もないくらいだ、と告げて彼を安心させようとした。
死刑執行人がきて、別の死刑囚を拘束して、処刑部屋につれて
行った。しばらくして、大きい悲鳴と恐ろしいうめき声が全刑
務所に響きわたった。
「どうしたんだ」と不安になって囚人は訊ねた。
看守が様子見に行き、戻ってきて言った。

「ちょうど処刑の最中に停電になって、続きをロウソクでやってるんだ」

2019/12/14 07:11
若い男が深いこん睡に落ち何とか死を免れ回復した。
友人が男性に尋ねた。
「死ぬってどんな感じだった?」
「死? 全然死んでないってわかっていたよ。腹が減っていたし足が冷たかったからね」
「それがどうして死んでないことになるの?」
「だって天国なら腹は減らないはずだし、地獄なら足が冷たくはないだろ」

2019/12/13 07:11
あるドサまわりのサーカスに『こびと』と称する男が何人かいた。
ところが、全員1m70以上ある男たちばかりである。
観客のひとりが訊いた。
「君たち小人にしては随分背が高いけど・・」
ひとりの『こびと』が得意そうに答えた。

「僕たち世界一大きい『こびと』なんだ」

2019/12/11 07:11
今年の3月2日にダブリン・タイムスに載った銀行泥棒の記事からの抜粋。
真夜中に銀行に忍び込んだ泥棒たちはすぐセキュリティ・システムを使用不能にした。
泥棒たちは現金や宝石などが詰まった大きな金庫を期待していたが、銀行内には小さな
金庫がたくさんあるだけなので驚いた。ひとつの金庫を開けてみると中にはプリンが一つ
入っていた。銀行の音声記録装置には「腹減った、食べよう」という泥棒の声が残されていた。
泥棒たちはすべての金庫を開けたがすべてプリンが入っていて、現金も宝石も一切なかった。
失望した泥棒たちは吐きそうで胃もたれのした状態で銀行を後にした。
翌日の新聞の見出し。

「今朝早くアイルランド最大の精子銀行に泥棒が侵入」

2019/12/08 07:11
ある研究室は、船を操縦するために船長を雇った。
伝えられるところによれば、船長は泳ぐことができなかった。
これを知った研究員が船長に近づいて尋ねた。
「それは本当ですか? 船長なのに泳げないんですか?」
「ええ、泳げません」と船長は答えた。「パイロットは飛ぶことができますか?」

2019/12/07 07:11
ニューヨークの四人の聖職者が典型的なゴルフウェアーで
ゴルフをしていた。
しばらくしてキャディーが、
「あなた方はひょっとして聖職者でしょ」
「そうだが、なぜ分かった?」

「簡単ですよ。これだけヘタなのに汚い言葉を一切使わないんですから」

プロフィール

エリアンダー

Author:エリアンダー
世界のジョークとちょっといい話

Oh Lord, give me patience, and GIVE IT TO ME NOW!

「神よ私に忍耐力をお与えください。今すぐ欲しいのです!」

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