2019/12/11 07:11
今年の3月2日にダブリン・タイムスに載った銀行泥棒の記事からの抜粋。
真夜中に銀行に忍び込んだ泥棒たちはすぐセキュリティ・システムを使用不能にした。
泥棒たちは現金や宝石などが詰まった大きな金庫を期待していたが、銀行内には小さな
金庫がたくさんあるだけなので驚いた。ひとつの金庫を開けてみると中にはプリンが一つ
入っていた。銀行の音声記録装置には「腹減った、食べよう」という泥棒の声が残されていた。
泥棒たちはすべての金庫を開けたがすべてプリンが入っていて、現金も宝石も一切なかった。
失望した泥棒たちは吐きそうで胃もたれのした状態で銀行を後にした。
翌日の新聞の見出し。

「今朝早くアイルランド最大の精子銀行に泥棒が侵入」

2019/12/08 07:11
ある研究室は、船を操縦するために船長を雇った。
伝えられるところによれば、船長は泳ぐことができなかった。
これを知った研究員が船長に近づいて尋ねた。
「それは本当ですか? 船長なのに泳げないんですか?」
「ええ、泳げません」と船長は答えた。「パイロットは飛ぶことができますか?」

2019/12/07 07:11
ニューヨークの四人の聖職者が典型的なゴルフウェアーで
ゴルフをしていた。
しばらくしてキャディーが、
「あなた方はひょっとして聖職者でしょ」
「そうだが、なぜ分かった?」

「簡単ですよ。これだけヘタなのに汚い言葉を一切使わないんですから」

2019/12/05 07:11
友人から聞いた嘘のような本当の、本当のような嘘の話。

ある男は糖尿病もちなのに、グルメで過食。
奥さんは思い余って、新築を期に恐怖の「ダイエット部屋」を作ったそうな。
その部屋には窓も、ドアもない『ダイニング』で、一個所に出入り口がある。
その出入り口は太い二本の柱で作られ隙間が25cmしかなく、
男は上着を脱いで、体を横にして、辛うじて出入りできるのである。

友人がある日、その男の家に寄ったところ、男はしょぼんとしてその
『食堂』で横になっていた。

「どうしたんだ、昼寝か?」
「いや、違うんだ。三日前、家内が旅行に出かけたスキに、うっかり、
この部屋でバカ食いしたらこの部屋から出られなくなっちゃったんだ。
いいときに来てくれた。水とオマルを持って来てくれないか」
「そうだったのか。軽井沢みやげにソーセージをたくさん
持って来たんだけど、食べる?」

「ええかげんにせ~」

2019/12/04 07:11
妻「最近、お隣に越してきた旦那さん、毎朝奥さんにキスして出勤するのよ。アンタもそうしたら」
夫「何をバカなことを。ボクはあの奥さんに会ったことさえないのに」


もうひとつ、ずうずうしい男、

「ボクは、結婚前には家内と婚前交渉はなかったよ。キミは?」
「ボク? 奥さんの旧姓はなんていうの?」

2019/12/03 07:11
ある大手出版社の編集者が、作家たちの集まりで披露した話。
あるとき女流作家から電話がかかってきて、数ヶ月前に渡した
原稿はどうなっているかときいてきた。そこで彼が、
「歴史小説でしたか」ときくと、くだんの作家は、
「いいえ、少なくとも、お渡しした時点では歴史小説ではありま
せんでしたわ」と答えたという。

2019/11/30 07:11
「王女ら致される」

まぎらわしい、
王女がら致されたのか、王女らが致されたのか。(笑)

2019/11/28 07:11
二人の子供が博物館のミイラのガラスケースの前に立っていた。
ケースには「1286.B.C」の表示があった。
一人の子供がもう一人に尋ねた。
「この番号はどういう意味なの?」
もう一人の子はちょっと考えてから、

「ミイラを轢いたクルマのナンバープレートじゃないのかな」

2019/11/27 07:11
ある男が弁護士に電話をかけた。
「三つ聞きたいことがあるんですがいくらですか?」
「千ドルです」
「千ドル!! それはちと高すぎませんか?」

「ええ確かに。で、三つ目のご質問は?」

2019/11/24 07:11
息子「パパ幽霊を信じる?」
父親「ノー」
息子「メイドが幽霊はいるって言ってたよ」
父親「うちにメイドなんかいないぞ」
母親「早く荷物をバッグに詰めてクルマで逃げよう! 今すぐよ!」
父親「なぜ?」
母親「私たちに息子なんていないじゃないの」

父親「ちょっと待って。ボク結婚なんかしてないぞ」

2019/11/23 07:11
ボス「アームストロング君、聞くところによると、会社をサボってゴルフに行ってたとか」
アム「とんでもない。そんなの大嘘です。証明するものを持ってきました、この魚です」

2019/11/22 07:11
外人をコンビニに連れて行った。
「ほら、何でもあるだろ」
「すごい! たくさんあるね。おむつしている食べものは何?」
「おむつ?」
「その黒いおむつ」
「それ、おにぎりな」

2019/11/18 07:11
豪華な屋敷、美人の妻、競争馬を所有する大富豪がアフリカのハンティング
から3ヶ月ぶりに帰国した。
空港にはお抱え運転手のジェフがメルセデスで迎えに来ていた。
ジェフが言った。「ご主人様、いいニュースと悪いニュースがあります」
「じゃあ、悪いニュースから言いなさい」
「では」ジェフは話しはじめた。
「なんといっていいか。あなたのお気に入りの犬のリジーが死にました」
「おお、かわいそうなリジー。なにがあった?」
「あなたの100万ドルの競走馬ラッキー・ストライクがリジーに倒れ掛かったんです」
「おとろしい! でもなぜ?」
「厩舎が火事になって馬が驚いた拍子にです」
「どうして厩舎が火事に?」
「お屋敷の火事が燃えうつったのです」
「ええ? 私の家が燃えた?どうやって火事に?」
「奥様の棺桶の上のローソクが風で倒れたのです」
「ああ、なんてことを。アンジェラが死んだ?」
「ええ、奥様はあなたの会社の株が暴落して、倒産したニュースを聞いて心臓発作をおこされて」
「ああ、ジェフ、なんてことだ。 それでいいニュースって?」

「畑のトマトがもう、たくさん実をつけました」

2019/11/15 07:11
ミネソタ州の新聞「インデックス」紙に次のようなコメントが
載ったことがあるそうな。
「これは新郎にとって3度目の結婚である。新郎はまた第二次世
界大戦の辛苦も味わっている」

2019/11/14 07:11
弁護士「あなたはニューヨークで彼と寝たことがありますか?」
証 人「ノーコメント」
弁護士「あなたはシカゴで彼と寝たことがありますか?」
証 人「ノーコメント」
弁護士「あなたはマイアミで彼と寝たことがありますか?」

証 人「いいえ」

2019/11/10 07:11
スーパーに勤める、ある女性の話、
忙しいある日、店のレジに立った私は、とくにうるさい女性客に
応対しました。彼女は計算はあってるのかとか、値段が高いとか、
ぶつぶつ文句を言い、店から出ていったときにはほっとしました。
ところが、レジで袋詰めのアルバイトをしている学生と目が合ったとたん、
彼女は同情を隠さずこう言ったのです。

「元気をだして。今のお客さんのポテト・チップス、こなごなにしておきましたから」

2019/11/09 07:11
先日、妹の家に電話がかかってきた。
「警察のものですが、奥様ですね。たった今、お宅のご主人が車の交通事故で人をひかれ、
泣いていらっしゃいます」
今流行の振り込め詐欺である。
電話はこの後、警官役から泣き声の夫役へと交代し、「事故を示談で済ませたいので、
至急金を振り込んでくれ」と頼む展開だったに違いない。
交通事故と偽って動転させたうえに、泣き声ならば本人の声と判別しにくい。
彼らは夫のその日の予定まで調べていたらしく、会話の中に移動先の地名を織り込むなど、
巧妙悪質な手口だった。
しかし、彼らが思ったようにはうまく運ばなかった。なぜなら電話に出た妹は、
20年以上に及ぶ結婚生活で、夫が簡単に泣くような男ではないことをよく知っていた。
「ご主人が泣いていらっしゃいます」と言われた時、電話の話がうそだと見抜いたという。
妻の夫に対する観察眼と冷静な判断力が、振り込め詐欺の撃退につながった。
その後、妹の子どもの結婚披露宴に出席する機会に恵まれた。宴たけなわのころ、
恒例の娘から両親への感謝の手紙が読み上げられた。簡単には泣かない男が、
何とポケットからハンカチを取り出し、涙をぬぐいながら号泣を始めたのであった。
(山口市 杉太一 会社員 57歳)

 
2019/11/08 07:11
高校の時に世話になった有馬先輩と偶然出会ったんです。
約20年ぶりです。向こうも私に気づき「アッ」という表情。
私「有馬先輩!」
向こう「飯田!」
私「飯田と違いますけど」。
向こう「私も、有馬と違いますけど」。
ええ!?こんなことって、あるのでしょうか?
(神戸市垂水区 5キロ歩さん)

2019/11/07 07:11
レストランの席に着くまえに、一人は座席のゴミを払い
もう一人はナプキンでテーブルを拭った。
ウェイトレスがやってきて「メニュー、必要ですか?」と訊いた。
最初の男は「いや、要らない。ブラックコーヒーを頼む」
もう一人の男も「ボクもブラックコーヒーを。それから綺麗なカップでね」
ウェイトレスはちょっと嫌な顔をしたが、キッチンに戻り、しばらくして
コーヒーをふたつ持ってきた。

「ブラックコーヒーです。綺麗なカップの方はどちらですか?」

2019/11/05 07:11
ある社会学の教授が時代の変遷について、学生たちと討論をしていた。
「もし君たちが今着ているような服装で十五年前に私のクラスに来たら、
私は君たちをつまみ出していただろう」
そして、しばらく考えた後、彼はこうつけ加えた。
「実際のところ、もし君たちが今私の着ているような服装でやってきたとしても
私は君たちをつまみ出しただろう」

プロフィール

エリアンダー

Author:エリアンダー
世界のジョークとちょっといい話

Oh Lord, give me patience, and GIVE IT TO ME NOW!

「神よ私に忍耐力をお与えください。今すぐ欲しいのです!」

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブロとも一覧


フラとお菓子とフィットネスの日記(実は最近どれも縁遠くなりましたぁ)

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる