2020/04/02 07:11
女性が占い師に手相を見てもらいに行った。
占い師「あなたは前歯の欠けた背の高い男性と付き合っている」
女 性「その通りよ」
占い師「その男の名前はビル・ジョーンズ。あなたに結婚を申し込んでいる」
女 性「驚いたわ。その通りよ。手相からどうやってそんなことまで分かるの?」
占い師「手相を読んだんじゃないの。あなたがしている指輪よ。2週間前に私が
その男に返した指輪なの」

2020/03/27 07:11
私は心配性なので、体調不良になるとネットの医学サイトでいろいろ調べたりしている。
あるとき、肝臓が気になって「肝臓疾患」と入れると、あるサイトに誘導された。
ドキドキしながら、見ていくと最初の7つの兆候のうち3つが思い当り、どうしようかと思った。
8番目の項目で、力が抜けた。

「NO8:前足がむくんで、尾っぽを振らなくなります」

2020/03/24 07:11
インド人が経営しているカレー店に入り、カレーを注文したら、スプーンが
付いてきませんでした。
「本格的な店なんだな~」と思い、手で食べていると
店の人が「スプーン忘れてマシタ。スミマセン」と持ってきた・・・。
気まずかったです。
(京都市・ジャイ子)

2020/03/22 07:11
「ボクの給料は、どこにありますか?」と、会社の従業員が経理部に尋ねた。
経理部の係りが説明した。
「ええと、源泉徴収税、州の所得税、都市税、社会保障、退職基金、失業保険、
入院、歯の保険、グループ生命保険と会社福祉基金へのあなたの寄付を差し引いた後に、
あなたは会社に14ドルと25セント借りています」

2020/03/20 07:11
『アマゾン川 極上のクルーズ』というTV番組を観た。
湿度90%、40度近い酷暑のアマゾン川を豪華クルーザーでさかのぼる旅。
各自ガラス張りで冷房完備の個室で、料理は一流シェフの調理。
乗務員の数が客より多くて、至れり尽くせり。
このTV番組を私は暖房のきいた部屋で観ているのだから、なんだかなあ。

2020/03/19 07:11
私は、友人のガレージセールに4本のタイヤをもっていき1本30ドルの値をつけた。
私は用があってこの場を離れなければならなくなって、友人にタイヤのことを頼んだ。
「いいよ。値切られたらどうする?」
「なるべく高くね。でも15ドル以上ならいいよ」
私が帰ってくるとタイヤはなくなっていた。
「いくらで売れた?」私は興奮して言った。
「1本15ドルで」
「誰が買ったの?」

「ボク」

2020/03/16 07:11
女子高生の援助交際について、訊かれた立川談志が放った名言。

「女子高生が売春していると思うからいけないんだよ。
売春婦が向学心に燃えて学校に通っていると考えればいい」

2020/03/15 07:11
「ジョンは破産して友人たちの半分は彼から去っていったよ」
「あとの半分は?」
「彼が破産したことをまだ知らないんだ」

2020/03/11 07:11
男がスーパーマーケットで買い物をしているとブロンド美人が彼に手を振り、
ハローと言った。
見覚えのない女性だったので男は少々戸惑った。
「ボクを知ってるの?」
「ええ、たぶん。私の子供たちのうちのひとりのお父さんでしょ」
男はふとあのいかがわしい夜を思い出した・・・。
「なんてことだ。キミはいつかの独身者パーティーの乱痴気騒ぎで、
プール脇でみんなに見られながらボクと抱き合った、あのストリッパー?」
女性は静かに答えた。

「いいえ、私は息子さんのクラスの担任です」

2020/03/08 07:11
ある夫婦が大事な客たちを迎えて家でパーティーを開いた。
前菜を食べているとき、メイドが話があります、と妻を小声で呼んだ。
「急いでキッチンに来てください」
妻が台所に行くと、コックが「最初に出す料理を作っている間にメインディッシュの
焼き魚料理をネコに食べられ穴をあけられてしまいました」と申しわけなさそうに言った。
「大丈夫よ、穴になにかを詰めてひっくり返しておけば誰も気づかないわ」と妻は答えた。
焼き魚料理が出されてほとんど終えようとしたときに、またメイドが妻をキッチンに呼び言った。
「ネコが死んでいます」
妻はディナーの席に飛んでかえり、客たちに謝罪した。「魚が変だったようです。みなさん
申しわけないですが病院で胃洗浄をしていただきます」
全員処置を終え病院から戻ってきて、妻がメイドに「ネコはどうした?」と尋ねると、
メイドは答えた。
「さっきのまんまです。クルマに轢かれた道路に横たわっています」

* aracciさん、励みになります、ありがとう。

2020/03/07 07:11
私が宝にしているホフ著「バウンティー号の叛乱」が
ここ一年ばかり行方不明でした。
人に貸した覚えがないので、心当たりの場所を探すのですが
どうしても見つからない。
そこで「マーフィーの法則」に頼ることにしました。
私には次のようなマーフィーの法則があるのです。
『紛失したものは、新たに購入した次の日に出てくる。
その出てくる確率はものの価格に比例する』
その本はもう絶版なので中古のオンライン・ショップを
覗いてみました。
ある、ある!3冊ありました。500円、900円、1500円。
もちろん、迷わず一番高い1500円のを選んで購入しました。
昨日、丁寧に梱包された本を受け取りました。送料込みで
1900円でした。
そして、その夜(次の日じゃない!(笑))、階段の奥で
もう一冊の「バウンティー号の叛乱」を発見しました。
書棚の2冊の本を眺めては、嬉しいようなソンをしたような
複雑な感情にとらわれています(笑)。

2020/03/04 07:11
新聞の書評欄に、

「著者は最近出版された『若返りの医学』を執筆した。現在36歳。
40歳のとき、若返り法の世界的研究に着手した」

2020/03/03 07:11
やや年老いた女性がある日、金の入ったバッグをもってカナダ銀行に
入っていった。
彼女は大金だから預金口座を開くには頭取と話すのだと言い張った。
頭取の部屋に通され、頭取は彼女にいくら預けたいのかとたずねた。
彼女は16万5千ドルあるといって机の上でバッグから取り出した。
頭取は驚き、こんな大金をどうやってつくったのかときいた。
老婦人は「賭けでかせぐの」と言った。 頭取は答えた。
「どんな賭けです?」
「たとえば、あなたのボールが四角ということに2万5千ドル賭けてもいいわよ」
「えっ! 全然勝ち目のない賭けじゃないですか」と頭取は言った。
老婦人は言った。「じゃあ、賭けますか?」「もちろん」と頭取は言った。
「私のボールが四角でないほうに2万5千ドル賭けます」
老婦人は
「OKよ、でも賭け金が大きいから、証人として弁護士をつれてきていい?」と
たずねた。
「もちろん、いいですよ」と頭取。

*ここまででオチがわかった人いる?
老婦人はなんと賭けに勝ち大金をせしめるのである。

この話も別バージョンがいっぱいあるのだ。
では続きをどうぞ…。

その夜、頭取はその賭けにひどく神経質になって鏡の前で何度も何度も確かめ、
彼のボールはまったく四角くなく賭けに勝てると確信した。

翌朝10時に老婦人は弁護士を伴って頭取の部屋に現れた。
彼女は頭取に弁護士を紹介し、頭取のボールは四角であるかどうかに
ついての賭けを再確認した。頭取はもう一度その賭けに同意し、
老婦人は彼にズボンを下げて見せるように言い頭取は言う通りにした。
老婦人は彼のボールをまぢかに見、そしてボールに触っていいかときいた。
「まあいいでしょう。2万5千ドルは大金だからきちんと調べたいでしょうからね」
そのとき頭取は、弁護士が静かに頭を壁に打ちつけているのを見て
老婦人にたずねた。「彼はどうしちゃったのですか?」

彼女は答えた。
「実は、彼と賭けをしたんです。今日の朝10時までにカナダ銀行の頭取の
ボールを手につかめたら10万ドルという賭けをしたんですの」

2020/03/02 07:11
困っています。どうかよきアドバイスをお願いします。
どうも妻が浮気をしているらしいのです。電話が鳴って私が出ると、
電話が切れてしまいます。
妻は女友達と外出するということが多いので、「女友達」について尋ねると、
会社の同僚で私の知らない人だ、と答えます。
妻が帰ってくるとき、家から離れたところでクルマを降り歩いて帰ってきます。
一度妻の携帯で時間を見ようとしたら二度と触らないで、と激怒されました。
昨日彼女が帰ってきたとき、クルマを降りる瞬間を見ようと思って私のクルマの
後に隠れていました。
そのときクルマのエキゾースト(排気管)がひどくサビが出ているのに気づきました。
そこで相談です。
重大な相談ですのでアドバイスをお待ちします。クルマをディーラーにもっていく
べきか、あるいは自分で部品を変えるだけでいいのか教えて下さい。

悩める相談者

2020/03/01 07:11
ベートーベンは、当時として革新的だった第9交響曲を書き、
それが彼の最後の交響曲になった。信じがたいことにシューベルトもドボルザークも
ボーン・ウィリアムスも9番目の交響曲を書いたあと亡くなっている。
実際音楽家の間ではジョークで第9交響曲シンドロームと言われるほどである。
マーラーは第9交響曲を書いた後そんな迷信がイヤだったのですぐ第10交響曲を
書いたが、そのあとすぐ亡くなった。ブルックナーは彼の最初のふたつの交響曲を
「0」、「00」と番号をつけたが、やはり第9交響曲を作曲中に亡くなった。
シベリウス? シベリウスは賢明にも第8交響曲でやめ、その後33年も生きた。

2020/01/30 07:11
まぬけな泥棒二人が仕事を終え、窓から逃亡することになった。
ベッドのシーツ、タオル、洋服をつなぎ合せて、脱出用ロープを
作った。まずひとりの男がそのロープを使っておりてみたが、
やっとのことで、またあがってきて言った。
「ロープが短かすぎる」
またロープを継ぎ足して、またひとりが降りていったが、
いき絶え絶えになってまたあがって来て言った。

「今度はロープが長すぎる」

2020/01/26 07:11
「何がすごいって、夕べ招待された家のトイレ、金でできていたんだぜ」
「そんなー、嘘だろ、金のトイレなんて」
「嘘じゃ無いってばー、そんなに疑うなら連れて行ってやるから・・・えーとたしかこの辺だと」
「酔ってたんじゃないの」
「あーここだ、ここだ、あのー確かお宅ですよねー、金のトイレがあるのは・・・」
「パパー、夕べパパのチューバにおしっこしちゃった人、分かったわよ」

2020/01/24 07:11
3年間務めた校長がやめることになった。
お別れのパーティーで年配の夫人が近づいて言った。
「あなたの後任はあなたほどいいとは思わないわ」
校長は少し嬉しくなって、
「そんなことはないでしょう。なぜそう思うんですか?」
「だってここ15年間ずっと、後任は前任より悪くなっているんですもの」

2020/01/23 07:11
スリ仲間が刑務所にいる友人を訪ねた。
スリ「お前のために弁護士を雇ったんだけど弁護料としてオレのロレックスを渡さなきゃならなかったよ」
友人「で、弁護士はそのロレックスをまだ持ってるの?」
スリ「彼は持っていると思っているよ」

2020/01/20 07:11
食品に、

「賞味期限は1週間前です」

プロフィール

エリアンダー

Author:エリアンダー
世界のジョークとちょっといい話

Oh Lord, give me patience, and GIVE IT TO ME NOW!

「神よ私に忍耐力をお与えください。今すぐ欲しいのです!」

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