2020/01/28 07:11
「封筒」~メルマガより、

友達が東京で一人暮らしを始めた頃のこと。
心配した父親が会いに来た帰りに
「これで好きなものを食べなさい」と白い封筒を渡した。
中には割り箸が一組入っていた。

2020/01/27 07:11
「アニメサイトの掲示板で私とステラとの会話、」 JRさん

私「ハーイ。誰かいいアニメ作品を紹介してくれないかな」
ス「それなら千年女優とか秒速5センチメートルがいいわよ。
千年女優は過去、未来、現在を行き来して女優の生き方に迫るの。
秒速5センチメートルは幼い恋から大人の恋を体験して成長していく主人公を描いたアニメなの」
私「他には?」
ス「時をかける少女かな。あっいけない、ママがもう寝なさいって言うの。じゃあね」
私「キミ、何歳?」
ス「13歳よ。あなたは?」

私「(顔が赤くなりながら)14歳」

2020/01/10 07:11
ウィット家にとっての長年の夢が実現し、家族でバハマ諸島を
次から次へとセイリングした。
ある場所で係留中に6歳のポールが父親に尋ねた。
「さっき寄った島の名前は何と言うの?」
帆をたたむのに忙しい父親は言った。
「覚えていないけど大切なこと?」
「うん」
「どうして?」
「だってその島にママを置き去りにしたよね」
「えっ、ほんとか。なぜすぐに教えないんだ?」

「パパが知っててそうしたと思ったんだ」

2020/01/07 07:11
76歳の老人が心臓病で入院させられ、完全にとり乱してしまった。
心臓の検査のときにはまったく正気とみえたが、その後、母さんに
車で迎えに来て欲しいと言い続けた。そこで病院の医師たちは、
精神状態が回復するまで、もう2,3週間入院させておいたほうが
よいと結論を下した。だが、これはまったく無用の配慮だった。
ある日、95歳になるこの老人の母親が97歳になる姉と一緒に、
百キロも離れたところから自ら車を運転してやって来て、患者を引
き取っていったのである。

2020/01/04 07:11
三週間も家を離れているトラックの運ちゃんがラスベガスの
妖しげな娼館にトラックを停めた。
運ちゃんは女将に500ドルを渡して
「一番醜い女とボローニャ・サンドをくれ」
女将は驚き、「500ドルなら最も可愛い女性とフルコースの
食事が出せますけど」
運ちゃん「あのね、オレ別にムラムラしているわけじゃないんだ。
ホームシックなんだ」

2020/01/01 07:11
娘「母さん、私、もう死んだ方がいいわ。結婚しようとした彼の父親って
私のお父さんなんだって」

母「なんも心配することはないよ。実をいうと、あなたはお父さんの子じゃないから」

2019/12/24 07:11
私の最も好きなジョークのひとつ、

25才になった、奥手の息子のことで両親が話し合っていた。
「あの子も、もういい年だからね。あのこと、あなたから説明してやって」
「そういうことは母親の役目じゃないかね?」
「とんでもない、ああいったことはやはり父親の口から説明していただかないと。
結婚も間近だし、手遅れにならないうちにね」
仕方なく、父親は息子の部屋に出向き、枕元でやさしく声をかけた。

「あのね、おまえ、実はサンタクロースはお父さんとお母さんなんだよ」

2019/12/23 07:11
先日10歳の息子と久々に風呂に入った時の話
俺「サンタさんにクリスマスプレゼントは何をお願いするんだ?」
息子「…ps4の太鼓の達人。ダウンロード版でいい」
俺「サンタさんでもダウンロードは難しいんじゃないかなぁw」
息子「…いや、そういうのもういいから」
俺「(´∵`)」

最近、反抗期が始まってしまいました.。

2019/12/22 07:11
出張から疲れ果てて帰った夫が、「先に寝るぞ」と隣の部屋へ。
しばらくすると「お一い」と小さな声で呼ぶ。
なにごとかと思っていると「ちょっと抱きしめてくれ」というではないか。
もしかしたら仕事で、とてもつらいことがあったのかと思い、そっと近づいて
背中をひしと抱きしめたら「暑いやないか!なにするねん!」。
こっちの部屋から漏れる明かりがまぶしかったので
「(ふすまを)ちょっとだけ閉めてくれ」といったのだった。
(神戸市・ララバイを歌い損ねたマドンナ・55歳)

2019/12/17 07:11
男が肘の上を抑えながらバスを待っていた。
バスが来ると男は運転手にコートのポケットから
運賃をとってくれるように頼んだ。
男は腕を抑えながらバスの後部まで歩いて座った。
女性が「腕、どうかなさったの?」と訊いた。
男「いえ、何でもないんです」
女「ずっと腕を抑えていらっしゃるのはなぜ?」

男「スーパーに行く途中なんですよ。家内にこの長さのネギを
買ってくるように言われたので」

2019/12/09 07:11
「ね、お父さん、わたし引き取るとき平気だった? 連れ子マジヤベーとか思ったりしなかった?」
「頭悪そうな言葉遣いだな、おい」
「ごめんなさい。で、どうなの、どうだった?」
「平気だったよ。嬉しかったな。お母さんのこと好きだったからおまえも好きだったよ」
「ふーん。お父さん(前夫)が生きてる時から、お母さんと友達だったんだよね」
「そう。お父さん(前夫)もお母さんもお父さんとよく遊んだぞ。釣り行ったり旅行行ったり」
「うん、聞いた聞いた。そのころから実はお母さん好きだった、ねえ?」
「好きだったけどな。お父さん(前夫)がいた時と、そのあとは好きの意味が違うんだがな。わかるか?」
「あ、それはわかるよ。うん、わかる…たぶんだけどね」
「そうか。中学生だとわかるんだな。俺が中学生だった頃はわからなかったけどな 大人だなおまえ」
「なんか、お父さんすごいよねー。ねえ、お母さん、そう思わない?」

ハラハラして聞いてるんだからいきなりこっちに振るなよ、娘。
旦那がすごいのは今さらいわれなくても…うう、旦那、ほんとにありがとう。

2019/11/29 07:11
クロスワードパズルを解いていた母が
「縦と横が合わない」と悩んでいる。
のぞいてみると「ムチと使い分けると効果あり」の答えに
「縄」と書いてあった。
(香川県さぬき市・母よ、勘弁して・44歳)

2019/11/20 07:11
女房は信じられないほど賢い。
私が友人の携帯で女房に電話したら、
私がしゃべる前に「愛してるよ」って返ってきた。
なんで私ってわかったんだろう?

2019/11/16 07:11
「ママ読まないで1」

アメリカのコラムリスト、ラッセル・ベーカーは、ポルノ小説を
書いたことがない理由を説明していわく-
「母親がそれを読むと思うと、とても書けやしません。それさえ
考えなければ、今ごろは一財産築いていたところなんですがね」


「ママ読まないで2」~ 数年前のリーダーズ・ダイジェストより

女流作家シンシア・ハイメルの著書「女性のためのセックスの手引き」は、
ときにきわどい描写を交えながら、性革命について辛辣かつユーモラスに
語った書である、と評されている。
ハイメルは自分の母親にこの本を贈る際、こう書き添えたという。

「ママへ、愛をこめて。どうか第4、7、11、および17章は読まないで」

2019/10/15 07:11
ボクの車での初デートはこんな具合だった。
ボクは16歳で運転できる年齢だった。
ボクはミッシェルとドライブイン・ムービーに行ったんだ。
ママはミッシェルが好きじゃなかった。たぶんミッシェルの大きなおっぱいと
関係があったんだろう。あんなこんなでボクはこの子にますます惹かれて
いったんだけど。
いいデートだったよ、16歳の少年にとっちゃあ。
映画を見て、特大のポップコーンを食べ、けっこう知的な話もしたし。
違反キップは切られなかったし、気まずいことや、失敗もなかった。おまけに、
おやすみのキスもしてもらえた。ちょっと臆病なボクらには大きなボーナスさ。
ボクは有頂天だった。何のトラブルもなかったし、ポップコーンはいっぱい
残ってたしね。だから家に帰ったとき、上機嫌だった。たぶん、フェロモンの
撒き散らし状態だったよ、16歳の少年のデートの後ってそうでしょ。
ママはどうだったの? って訊いた。パパはまだ帰ってなかった。
うまくいったよ、って答えたよ。ママがこれ以上根掘り葉掘り訊かないよう、
簡単に答えたんだ。
ティーンがよくやるやりかただよ。ボクはママは喜んでいるのがわかったよ。
すくなくともボクが喜んでいる以上にね。
ママはそんな感情をじょうずに隠してたけどね。あの晩のことよく憶えてるけど、
ママはプロの女優みたいだった。 まあ、ともかく後になって、パパが帰ってきた。
そして仕事場に忘れてきた書類をママと行って取ってきてくれないか、ってボクに
頼んだんだ。もう一度運転できる!行くとも!パパは書類のある場所を説明した。
ボクはキーをつかんで、車にとんでいき、車に乗り込んでエンジンをかけ、ママの
ために助手席のドアを開けてやった。ママは車に乗りこむ前に立ち止まって言った。
「後ろに何かおいてあるわ・・」
その言い方にはママ特有のトーンがあって、ボクの心臓は止まった。ミッシェルが
イヤリングかバッグをおいて行っちゃったのか?ボクはゆっくりと後ろを振り向いた。
そこには、デートの後、片づけを忘れたポップコーンとふたつのカップがあるだけ
だった。やれやれ、そんなことか。
回転し続けたボクの脳もちょっと落ち着いた。こう考えた「ああ、車ん中きれいに
してなかったね。なんとか事態を好転させろ。金の使い方を知ってるように振舞え」
ボクは肩をすくめて言ったよ。
「たしかに大入りのポップコーンだけど、2日は食べられるからね」
バカみたいなこと言ったけど、
「車を汚いままにしたわね」というほのめかしをそらせたかったんだ。
「そうだ」ボクは思った。
「ボクがどんなにうまく頭を使って切り抜けたかをみんなにいわなくちゃ」
ボクは小さな勝利に酔っていたら、ママはまだ車の外にいたんだ。
「ママ何してるの?行くよ!」
ママらしい長い間があって、からかわれた女性がみせる怒りをみせて言った。
「あそこにも何かあるわよ!」ママは後部座席の床を指さした。ママの手が震えて
いるのがわかった。
それが寒さのせいかどうかわからなかった。でもそうじゃないことが分かったよ。
あれ~、こんどは何だ。たったいまポップコーンの件をうまく片付けたばっかなのに。
こんなママの声のトーンって聞いたことないし、その後も一度もなかったくらいだ。
ぞっとする声だった。ママは怒り狂って、声のピッチも上ずり、南部訛りがでてくる、
ママの場合はもっと早口だけど。「うしろのせきにブラがあるわよ!」
声がうわずって、おまけに早口で聞き取れないから、ママが震える手で指す方を見たんだ。
後ろの座席には何も見えなかった。あっ、でも・・・・、床に落ちている白い大きな
ものは何だ?野球帽ふたつ?違うなあ、つながってるしなあ。あっブラだ!
もうこれで終わりだと思った。
次の数秒間はこんな風だった。
ドキドキ
なぜママのブラが車の中にあるんだ? 目の前にある状況証拠を前に恐ろしい予感に
押しつぶされそうになった。
ドキドキ
車での初デート・・・ミッシェル・・・ママは彼女が嫌い・・・ブラ?
ドキドキ
それからこう思った、これはまずい事態だ。
ドキドキ
ママはさっと坐ると、ブラを掴んでライトにかざして調べ始めた。今度はそれを
くんくん嗅ぎだした。そうしている間ボクの心の中に安堵の波が広がっていった。
だってボクがしたのはおやすみのキスだけだったんだもの。
ほんの一瞬ブラはミッシェルのものだと思った。でも初めての
車のデートで後部座席にブラを置き忘れるようなことがあれば、誰だってよく憶え
てるはずさ。はじめて雪におおわれたグランドチトン山を見たのを憶えてるように。
そんなことが起きていたらボクの心はそれに奪われていただろう。
ドキドキ・・・ママがかん高い声で叫んだ。
「ブラに香水がついているわよ・・おまけにママのじゃない!!」
ドキドキ・・・ママは説明を求めているのだ、それもすぐに。たぶんそれでボクの
声が1オクターブ高くなったんだ。ボクは完全に否定モードに入った。短かく
無益な戦いだった。状況は不利だった。
ふたりとも相手が間違っていると思いながら、書類を取るために、ボクは黙って
ママをパパの仕事場に連れて行った。パパは書類がある場所を正確に説明していた
ので、ボクらは仕事場に向かった。中に入って書類を取ろうとした。でもパパが
指示した場所には書類がなかったんだ。
ママが電話のダイヤルをし始めた。ママの反応がすごいので、ボクもブラがなぜあの
場所にあったのかいろいろ考えてみた。ありそうもないことまでも・・。
ミッシェルのブラでボクが憶えてない?いやそれなら憶えているはずだ。やむに
やまれぬ嘘はこうして始まるんだ。いや、これは本当のことさ。
ひょっとしたら、ミッシェルは余分のブラを持っていてバッグから落としたかも。
いや、バッグはそれには小さすぎる。ボクがあり得ないことを考えている間、
ママはダイヤルするのをやめ、笑い始めた。ママにいったい何が起きたんだ。
ママは言った。「きっとパパがそのブラをそこに置いたんだわ」
家に着いてもボクはまだショックだった。パパは新聞を読んでいた。なんか
わざとらしく顔を隠すようにして新聞を持っているけど、必死に笑いをこらえて
いるのがわかった。
ボクはやっとのことで言った。「ひどいよ」
それからボクも大笑いをした。なぜなら、計画を立てたんだ。
いつか自分の息子にこのいたずらをしてやるつもりなんだ。

2019/10/10 07:11
私の夫は他人の気持ちを推し量るのが苦手だと申しております。
そこで、ユーキャンの「コミュニケーションの取り方講座」に申し込んで
教材を送ってもらいました。
何万円だかするでしょうね。
半年ぐらい箱に入ったままでしたが・・・先日箱ごと消えておりました。
「捨てちゃったの?」ときいたら
「うるさいっ」

勉強しても無駄だったでしょうから捨ててあたりかもしれません。

2019/09/27 07:11
最近太ってきた妻に、大好きなハーゲンダッツの
新製品を買ってきてあげたら、
むやみにエサを与えないで下さいと言われた。

立ち読みした本に書いてあった。
お金について、長子と末っ子は大きく違う。
長子は自分の金をひとのために使いたがる。
末っ子はひとの金を使いたがる。
やはりそうだったのか!立ち読みは本当に役に立つ。

三谷幸喜の最新作、「記憶にございません」を妻と観に行きました。
久しぶりに声をあげて笑ってしまいました。
面白かったです。
シニア割引でしたが、上映時間二時間を越え一瞬眠り、
一部記憶にございません。

2019/09/20 07:11
若い妻、ルイーズが家に帰ってくると、母親が電気のソケットに手の指を入れ、
バケツの中に立っていた。
ルイーズの夫のイアンが電気のスィッチのそばに立っていた。
母親がルイーズにうれしそうに言った。

「お帰り! イアンがね私のリウマチを治す素晴らしいアイディアを思いついたんだって」

2019/07/20 07:11
私が勤めている宝石店の開店と同時に男性が飛び込んできて、
ダイヤモンドのイヤリングが欲しいと言いました。
いろんなイヤリングを見せると、彼はすぐ一組のイヤリングを選びました。
「これにしてくれ」
「ギフト用にお包みしますか?」
「いいね。スピードで頼む。きょう結婚記念日だというのを忘れててね。

妻はボクがごみ出しにいってると思ってるから」

2019/07/19 07:11
面会室の向こうで小柄な囚人が鉄格子を隔てて、こちらにいる太った
奥さんに、両手の親指を耳にいれてヒラヒラさせて嘲けりのポーズ
をしている。
囚人の後ろで一人の看守がもう一人に気の毒そうに話
している。

「かわいそうに、彼、今日仮釈放になるってこと知らないんだ」

プロフィール

エリアンダー

Author:エリアンダー
世界のジョークとちょっといい話

Oh Lord, give me patience, and GIVE IT TO ME NOW!

「神よ私に忍耐力をお与えください。今すぐ欲しいのです!」

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