2023/01/03 07:11
昨日小1息子がすっごくオドオドしながら帰ってきたの
学校を出てから知らない大人に物を貰っちゃった、
みんな受け取ってたから断れなかったって
お母さんごめんなさい、どうしようって泣きそうになりながら
差し出したのは学習塾のビラだったわ

2022/12/29 07:11
クリスマスから数日後、6歳の息子と話をしていた。
彼は、「ママ、サンタクロースっているの?」と聞いてきた。
「さあ、どう思う?」 というと、
彼は、「僕が買ったプレイステーションと、サンタさんからのプレゼントが
同じ包装紙だったよ」と答えた。
彼は少し考えて、こう言った。「こうしよう......ママとパパは、僕にプレゼントを買い続けてもいいよ、
この話をしたことは忘れよう!」

2022/12/24 07:11
「サンタさんって、ほんとにいるの?」
小学校6年生の息子がもっと幼かったころ、
いつもクリスマスイブになると、こう尋ねていたのを思い出す。
クリスマスの朝、息子はプレゼントを見つけて大事びしたが、
私はいつ事実を伝えるべきかと悩んだ。
2年前、息子は「友達はいないって言っているよ」と話した。
「もしサンタさんがお父さんとお母さんだったら」と聞くと息子は
「今までありがとう」と言った。
予想もしなかった言葉で、感激した。
クリスマスの夢を見させてもらったのは私たち大人だったのかも
しれないと思った。

2022/12/22 23:17
クリスマスから数日後、6歳の息子と話をしていた。
彼は、「ママ、サンタクロースっているの?」と聞いてきた。
「さあ、どう思う?」 というと、
彼は、「僕が買ったプレイステーションと、サンタさんからのプレゼントが
同じ包装紙だったよ」と答えた。
彼は少し考えて、こう言った。
「こうしよう......ママとパパは、僕にプレゼントを買い続けてもいいよ、
さっきの話はなかったことにしよう!」

2022/12/18 07:11
9歳の孫娘、ステラに「家族はどこから来たか」という宿題があった。
自分たちの出自を理解するためだった。
ステラは食卓でこう訊いた。「おばあちゃん、私はどこから来たの?」
息子夫婦は出かけていて、ちょっと微妙な質問だったが、私は答えた。
「コウノトリが運んできたのよ」
「じゃあ、ママはどこから来たの?」
「コウノトリが運んできたのよ」
「じゃあ、おばあちゃんはどこから?」
「おばあちゃんもコウノトリよ」
二日後にステラの部屋を掃除していると、机の上に宿題があり、
こう書いてあった。
「ウチの家族は三代にわたって正常の分娩はなかった」

2022/11/22 07:11


2022/11/19 07:11
新聞の投書欄に載った子供の詩


2022/10/21 07:11
家族でディズニーランドに行くことになった。
長距離ドライブだったので、「あとどのくらい」とか「いつ着くの」とか
質問しないという約束を子供たちとした。
約束は守られていたが昼頃になって、6歳の娘がこう言った。
「着くころには7歳になってコースターに乗れるかもね」

2022/10/01 07:11
17歳の少年がハイウェーの白線引きのアルバイトをした。
午前中はいいスタートを切り、3キロも白線を引いた。昼食後は1キロしか引けず、
夕方にはたったの300mしか引けなかった。監督が「いったい、どうしたんだい。
だんだんダメになるじゃないか」と注意すると、少年はしょうがない、といった表情で答えた。
「そりゃ、そうでしょ。だってバケツからどんどん遠くなるんですから」

2022/07/28 07:11
弟の授業参観で先生が、
「将来の夢は?」と尋ねると、すかさず弟が手を挙げた。
「おじいちゃんと同じお墓に入ることです!」
周囲が静かになったのは言うまでもない。
(福岡県・らいらい犬)

2022/07/26 07:11
社長が、緊急を要するコンピュータの件で、社員の家に電話をすると、
子供がささやき声で「はい?」と言った。
「お父さんは家にいるかい?」
「うん」小さな声がささやいた。
「話せるかな?」
小さな声は、「ううん」と答える。
「じゃあ君のママは家にいるのかい?」
「うん----」
「話せるかい?」
またもや、小さい声が「ううん」とささやく。
「そこに、君のほかに、誰かいるの?」
「うん、お巡りさん」
「じゃあお巡りさんと話せるかな?」
「だめ。 忙しいの」
「どうして忙しいの?」
「パパとママと消防士さんと話してる」
そのうちブンブンという音が聞こえて、社長が尋ねた。
「あの音は、何?」
「あのね、ヘリコプター」
「一体なにをしているの?」
「捜索隊がヘリコプターから下りてきたの」
「どうして、捜索隊が来たの?」
まだささやき声で、子供がくすくす笑いながら答えた。
「ボクを探しているんだ」

2022/07/24 07:11
私は車の後部座席で子供たちの口論に耳を傾けていた。
6歳の娘は、8歳の兄に、どこに座れ、どこにおもちゃを置け、
どうやってシートベルトを締めろと、特に偉そうな態度をとっていた。
しばらく我慢していた兄が言った。
「自分を誰だと思ってるんだ?私の妻か?」

2022/07/15 07:11
息子(8)とテレビを見ていた。
女優さんが何人も出てきたので息子に聞いてみた。
「このお姉さん好き?」
「うーん、別に」
「じゃあ、この人は?」
「あんまり」と、すっきりしない。
「どうして?」
「だって、きれい過ぎるから。ボクはお母さんぐらいがちょうどいいよ」
(名古屋市・今度はお母さんがすっきりしません・44歳)

2022/07/11 07:11
ある若い夫婦に子供が生まれたが、その子は金髪だった。
夫はある疑いを持ち、妻に尋ねた。
「私たちは黒い髪なのに、赤ちゃんはなぜ金髪なの?」
「赤ん坊が生まれた時、私、おっぱいが出なかったので
金髪の女性に頼んで彼女のおっぱいで育ててもらったら、金髪になったのよ」
夫は心の整理をするために家を出る。
妻から聞いた話に納得がいかず、母を訪ねることにした。
母親は賢い人だから、きっと正しい説明をしてくれるに違いない。
彼が到着すると、母親は彼に尋ねた。
「私の孫はどう、元気?」
「妻の母乳が出なかったので、金髪の女性が母乳を与え、あなたの孫は
金髪になっている。そんなことがあり得るのかなあ?」
「もちろんあるわよ。お前を産んだ時、母乳が出なかったから牛の乳を飲ませたら
お前も牛のように馬鹿になったんだよ」

2022/06/09 07:11
小学校2年生の先生が自然の驚異について教えて言った。
「ヒヨコが殻から出てくるなんてすばらしいと思わない?」
1人の生徒が手を挙げて言った。
「それより不思議なのは、ヒヨコがどうやって殻の中に入ったかです」

2022/05/21 07:11
「父さん、なぜみんながボクのこと、バカだバカだって言うの?」
「さあな。私はキミのお父さんじゃないし」

2022/04/20 07:11
気持ち良さに誘われ、公園のベンチでウトウトしていた時のこと。
そばに小さな男の子がやってきた気配。
「ママ!変なおじさんが寝てるよ!」
その声に続けて、母親がしかるのが聞こえてきた。
「指をさしちゃだめでしょ!」
お母さん、それに「おじさん」じゃなく「おばさん」です・・・。
(埼玉県熊谷市。怒るで、ホンマに・49歳)

2022/04/15 07:11
「抽象というのは、考えることはできても、触れることができないものです.
その例を挙げてください」と先生。
と10代の男の子が答えた。
「親父の新車」

2022/04/12 07:11
少年が文房具屋でグリーティングカードを物色していると、
店員が「何をお探しですか」と聞いてきた。
「誕生日の挨拶、病気の友達へのメッセージ、記念日、お父さんとお母さんへの
お祝いの言葉ですか?」
少年は首を横に振りながら答えた。
「白紙の成績表みたいなものはないですか」

2022/04/03 07:11
娘が小学1年だったころのこと。
字の練習も兼ねて日記を書かせていた。
最初は何を書いていいかわからない様子だったが、
そのうち自分で考えて書くようになって安心していた。
ある日、日記をのぞいてみると、「きょうは、にっきをかいて、いやだった」と書いていた。
(東京都世田谷区・大変よくできました?・48歳)

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エリアンダー

Author:エリアンダー
世界のジョークとちょっといい話

Oh Lord, give me patience, and GIVE IT TO ME NOW!

「神よ私に忍耐力をお与えください。今すぐ欲しいのです!」

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