2020/09/22 07:11
ワンちゃんなら遅く帰っても興奮して喜ぶ
ワンちゃんなら他のワンちゃんの名前を呼んでも気にしない。
ワンちゃんなら床を散らかしたら大喜びする。
ワンちゃんなら義母が尋ねてこない。
ワンちゃんなら待たせない、24時間いつでもOK。
ワンちゃんなら酔っ払って帰っても飛びついてくれる。
ワンちゃんなら釣りやドライブに喜んでついてきてくれる。
ワンちゃんなら真夜中に起こして、死んだら他のワンちゃんを手に入れるのとか訊ねない。
ワンちゃんなら首にクサリを巻いても変態って言われない。
最後に大事なこと
ワンちゃんなら出て行っても財産の半分よこせとは言わない。

2020/09/01 07:11
あるカップルは離婚について話し合うために法廷に立った。
判事が夫に尋ねた。
「どういう点で、結婚がうまくいかなくなったのですか?」
夫が答えた。「6か月間一緒にいてたった一つも意見が一致しなかったのです」

妻が即座に、「7か月です」

2020/08/26 07:11
ミシェル「ロブとの婚約を破棄したんだって、なぜ?」
イリーナ「彼への気持ちが前と変わってしまったから」
ミシェル「指輪は返すの?」
イリーナ「いいえ、指輪への気持ちは何も変わっていないわ」

2020/08/11 07:11
私はかなり大きな薬品工場で、たった一人の女性技術者として
働いていますので、同僚からどんなふうに扱われているかと
よく尋ねられます。
この質問にどう答えてよいものやらまったくわかりませんでしたが、
とうとうある日、同僚の男性が最初の子供の出産に立会ったあとで
出社したとき、はじめてわかりました。
「もっと多くの人たちが分娩に立会おうとしないのには、ほんとうに
驚かされるよ」と、彼は熱心に言うのです。
「あれはわが生涯のうちでも、もっとも有意義な経験だったね、ほんとだよ、
ジュディ、もしきみが結婚して子供が出来たら、ぜひ分娩室に行きたまえ。
けっして後悔することはないから!」
私はあきれ返って彼の顔をまじまじと見ました。
「もしわたしが結婚して子供が出来たら」と私はゆっくり言いました。「確かに
わたしは分娩室にはいるような気がするけれど」
同僚はまるではじめて見るかのように、私のことを見て、
「あ、そうだ、そうだよね!」と言ったきり口をつぐみました。
真っ赤になった彼の顔で部屋が明るくなるほどでした。
そしてとのとき以来、私は職場でどんなふうに扱われているかたやすく
説明できるようになりました。この話をするだけでよいわけです。

2020/07/25 07:11
1年目。男が話し女が聞く。
2年目。女が話し男が聞く。
3年目。両者が話し近所が聞く。

2020/06/13 07:11
ガトウィック空港で移動していたUS航空の機が方向を間違えて
ユナイティッド727にぶつかりそうになった。
怒った女性の管制官がUS航空のクルーに叫んだ。
「US航空、一体どこに行くの? Cの場所で曲がるように言ったでしょ!
なのにDで曲がるなんて。あんたにとってCとDの区別は難しいんでしょうけど」
管制官はますますヒステリカルになってわめいた。
「元通りにするのは大変よ。30分か1時間、私の指示あるまでそこでじっとしてて。
分かった?」 
US航空」「ええ、わかりました、管制官」
管制官の怒りを刺激しないように管制室は静まり返った。
そのときUS航空のパイロットが沈黙を破り、おずおずとマイクで尋ねた。

「あなた、前にボクと結婚してませんでした?」

2020/05/15 07:11
「キミはボクを愛することを学べるかな?」と若い男が尋ねた。
「まあね」と若い女性はため息をついた「私はたった3ヶ月で速記を覚えたからね」

2020/04/17 07:11
妻が夜遅く帰宅し、寝室のドアを静かに開けると、毛布の下から4本の足が見えた。
女はバットを持ってきて思い切り毛布の上から叩いた。
部屋を飛び出してキッチンに行き、何か飲もうとした。
キッチンには夫がいて雑誌を読んでいた。

「お帰り。キミの両親が遊びにきたから、寝室を譲ったんだ。挨拶してきたら」

2020/04/14 07:11
二人の妻とは不運に見舞われた。
一人目は出て行ったが...
二人目は出て行かなかった!

今日のジョークの英語原文、
I've had bad luck with both my wives.
The first one left me...
The second one didn't!
を4つの翻訳サイトでコンピュータ翻訳させてみました。
この文、短いけれど省略もあってコンピュータでは翻訳しにくいんです。

google翻訳
私は私の妻の両方で不運を経験しました。
最初のものは私を残しました...
2つ目はしませんでした!

みらい翻訳
二人の妻に不幸があった。
最初のものは、私に...を残しました。
2番目は違う!

Microsoft Bing翻訳
私は両方の妻と不運を持っていました。
最初のものは私を残しました.
2つ目はそうではありませんでした!

Deepl翻訳
二人の妻とは不運に見舞われた。
一人目は出て行ったが...
二人目は出て行かなかった!

Deepl翻訳の訳文は見事で、そのまま使えます。
ここ数日上記翻訳ソフトを使ってみた感じでは「DeepL翻訳」が
最も優れていて「みらい翻訳」がそれに続きます。
この二つを補完的に利用すれば大抵の英文は訳せます。

2020/03/26 07:11
陪審員選びのとき実際にあった話。
裁判官が12人の陪審員の一人に、
「あなたは公平で偏らない人物である、といえますか」と問うと、男は答えた。
「実は陪審員の中に前妻がいます。もし同じ裁判を担当したら、意見の一致は
見られないと思います」

二人は陪審員から外された。

2020/03/17 07:11
妻にボーイフレンドができたらしいとにらんだある男が、私立探偵を
雇って妻の行状をビデオに収めてくれるよう依頼した。
数週間後、探偵はビデオを持って報告に来た。
「ご依頼のビデオが出来上がりました。しかもあなたの親友がお相手です」と
言いながら探偵はビデオを再生した。
男は、妻と親友が食事をし、プールで泳ぎ、テニスをし、ダンスをするのを見ると、
首をひねりながら言った。「信じられん、とても信じられん!」
「しかし、証拠はここにそろっているじゃないですか」と探偵が言うと、男のいわく、

「いや、そういう意味じゃないんだ。女房がこんなに楽しいやつだったとは信じられないんだ」

2020/03/13 07:11
離婚した女性が友達に、

「昔は、あの人がすべって尻もちをついた地面さえ崇めたものよ」

2020/03/10 07:11
健一さん、いま自宅に帰りついてこのメールを書いています。
今日はお宅に招いてくださってありがとう。
素敵なご両親とご姉妹たちに歓待して頂いて感激でした。
緊張していたので好きなワイン(フラール・デゥ・リューズ!夢にみそう)にも
手をつけられませんでした。
いま、なんか飲もおうっと。おお、ロゼ・ダンジュが半分残ってる。
ラッキー!う~ん、おいしい。
お父様は博識で、高尚なジョークを連発していました。お母様はきれ
いなお方で、さすが元スチュワーデスだけのことはおありですね。
ご姉妹たちも趣味のいい雰囲気があって…。ほんと、おいしいわ、
このワイン・・・・・・・・・


ごめんなさi、ちょっとこのWORD、返還少し変よ。少し変よって、
山口さんチのツトム君じゃないんだから。おとうさまは、だじゃれや、
おじやギャグの連発で、わたsも、わらわなきゃいけないので苦労
しましたでsu。なにが、産婆のサンバよ!

おかあさまは化粧が濃かったのでこんどお会いしたとki、わかるかしら。
ウグ~。おえ~。
下の妹、私に、おにいちゃんはつきあう女性がだんだん、busuになるの、
なんぞとほざいて・・。じぶんはオコゼみたいな顔をしてるのに、
チクショー。あれ?、もう、わいんないぞ・・・・・。
だれでも、どこからでもかかってきなさい。ゲ~。

2020/03/09 07:11
ジムは自分の最愛の母の墓に花を手向け、駐車場に向かおうとした。
そのとき近くの墓にひざまずいて泣いている男に気がついた。
その男は心の底から嘆き悲しんで、「なぜ死んだんだ、なぜ死んだんだ」
と繰り返しながら祈っていた。
ジムは男に近づき言った。
「あなたの大きな悲しみのご様子は、私がかってみたこともないぐらい
です、同情いたします。どなたを亡くされたのですか? 子供さん、それともご両親?」

男は気をとりなおして答えた。「私の妻の最初の夫です」

2020/03/06 07:11
夫「君には多少の欠点があったけどボクは結婚したんだ」
妻「そうなの?その欠点は自分でもわかってるの。
でもこの欠点がなければ私、もっといい人と結婚できたのよ」

2020/01/31 07:11
最近夫を亡くした女性が女友達にしみじみ言うには、
「相続問題や弁護士とのやりとりで疲れちゃって・・・。
最近では夫が死ななければよかったと思うこともあるもの」

2020/01/21 07:11
医者が、ある男にあと12時間の命だと告げた。男は家に帰り妻に
そのことを告げた。妻は嘆き悲しみ「どうすればいいの?」と言った。
男は言った。「ボクは最初のデートで行った小さなレストランに行き
たい。ドレス・アップして残された時間を楽しみたい」
二人は出かけ、とてもロマンチックな夜をすごし、帰って来て、
メイク・ラブをした。しばらくして男は言った。「すばらしかった!
もういちどメイクラブをしよう」
「あんた、それはいいけど」と妻は言った。

「でも、私は明日の朝、起きなくてはいけないのよ」

2020/01/16 07:11
フランスでは、離婚の訴訟の際に、「甚大な危害」をこうむった
という申し立てが好んで用いられるそうである。
「甚大な危害」の定義は広範で、実にさまざまな事態が含まれうる。
妻の推理小説のタイトルページに犯人の名前を書いたために訴訟を
起こされた男もいるし、また自分がフルートを練習するあいだ、
妻にハエタタキで拍子をとらせていた男も、同様に訴訟に持ち込ま
れているそうだ。

2020/01/02 07:11
4年間の別居ののち私は妻と友好的に離婚した。
私は妻とまたデートしたかったが、どうしたもんかと迷っていた。
新たな彼女も見つからないので地元新聞の交際相手募集欄を見てみた。
いくつかのリストを読んだあと、年齢や趣味を考慮して3人の女性に赤で丸印をつけたが、
相手に電話はしなかった。
二日後、留守番電話に前妻のメッセージが入っていた。
「きょう、ちょっとした道具を借りるためお宅に寄ったのよ。で、新聞の赤い丸印を見たわよ。
でも2番目の女性には電話しないで。私だから・・・」

2019/12/29 07:11
夕方早目にマンションンの我が家に帰った夫は、食堂に食事が二人分用意してあるのを見て、
「思っていたとおりだ!」と大声で叫んだ。そして部屋から部屋へと駆け回って、タンスを開け、
家具をひっくり返して、相手の男を探し回った。最後にバルコニーに走り出て下をのぞくと、
男が一人、ネクタイを締めなおしながらマンションの一階から出て行くではないか。
逆上した夫は、冷蔵庫を引きずってきて、バルコニーの手すり越しに放り投げた。
冷蔵庫はその男の上にまともに落ち、下敷きになった男は死んでしまった。
さて、聖ペテロが天国の門のところで、天国に入りたいという二人の男の面接をした。
どういうわけでここに来ることになったのかという質問に、一人の男が答えた。
「高級マンションの一階にある店から出てきてネクタイを締めなおしていますと、
上から冷蔵庫が落ちてきたんです」気の毒に思った聖ペテロは天国に入ることを許した。
二人目の男が進み出て言った。

「信じていただけないと思いますが、実は私は、その冷蔵庫のなかに入っていたのです」

プロフィール

エリアンダー

Author:エリアンダー
世界のジョークとちょっといい話

Oh Lord, give me patience, and GIVE IT TO ME NOW!

「神よ私に忍耐力をお与えください。今すぐ欲しいのです!」

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