2030/10/19 09:05
Oh Lord, give me patience, and GIVE IT TO ME NOW !

神よ私に忍耐力をお与えください。今すぐ欲しいのです!




2019/02/17 07:12
飼い主が出かけようとするとき、鍵を渡さないネコ。

Woman's cat hates it when she leaves, so she holds her keys hostage.

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2019/02/17 07:11
3人の女性が卒業祝いにメキシコに行き、さんざんに酔っぱらい、朝、
目が覚めると刑務所にいて、今から処刑されることを知らされた。
まず赤毛の女性が電気椅子に座らされ、最後に何か言うことはないかと
尋ねられた。
「私はトリニティ・バイブル・大学を卒業しました。無実の者を見捨てない
神の御業を信じます」
電気椅子のスイッチが入れられたが何も起こらなかった。
処刑執行人たちは膝まずき、神に許しを乞い彼女を釈放した。
二番目はブルネットの女性だった。
「私はハーバード法律大学を卒業しました。無実の者が不公正に処罰
されることはないと信じます」
電気椅子のスイッチが入れられたが何も起こらなかった。
執行人たちは彼女を釈放した。
三番目の女性はブロンドだった。
「私はテネシー大学の電気エンジニアリング科を卒業しました。
この電気椅子、プラグがはいっていません」

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2019/02/16 07:12
あまりに大胆過ぎて誰にも気づかれない。

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2019/02/16 07:11
私は、卒業後5年間大学院に学び、ついに考古学者になるという夢を実現しました。
博物館に勤務した私の最初の仕事は発掘調査でした。
炎暑のなかで我々が仕事をしていると、女性とその息子が上から見おろしていました。
穴の中で汗と泥にまみれピッケルをもった私を指さして女性が息子に言いました。

「ちゃんと学校に行かなかったらああなるのよ」

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2019/02/15 07:12
坊やの諦めない、諦めてたまるかという意思の強さを感じます。
負けた坊やも最後、少年を庇って倒れたようで心優しき少年です。
いかん、涙が・・・。(笑)



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2019/02/15 07:11
ジョンにはちょっと変わったものなら何でも買うという悪い癖があった。
妻のマーシャは何年もそれを直そうとしたが、ダメだった。
ある日、ジョンが帰ってきてロボットを買ったと言った。
普通のロボットではなく嘘発見器の機能をもったロボットだという。
「4、5時間充電すれば使えるようになるよ」
5時半に13歳の息子トミーが学校から帰ってきた。
両親は、「いままでどこに行ってた? 2時間も遅いじゃないか?」と叱った。
「みんなで図書館に行って宿題をやってたんだ」と息子。
するとロボットがトミーの周りを歩いて、ブザーが鳴り彼をぶった。
「トミー、これは嘘発見器ロボットなんだ。ほんとはどこに行ってた?」
「ボビーの家で映画『十戒』をみてたんだ」
ロボットはブザーを鳴らし、またトミーをぶった。
「ごめん、ボク嘘ついた。ビデオ『ホット・ビキニのお姉ちゃん』を見たんだ」
「なんてことだ。パパは小さいころ両親に嘘などついたことないよ。ヘンなビデオや
写真なんかみたこともないよ」
ロボットのブザーが鳴り、ジョンを2度ぶち、さらにジョンを追いかけて外に行った。
彼が戻ってくると、マーシャは笑いが止まらず、ほとんど涙を流さんばかり。
「息子をあんなに叱っちゃあだめよ。あんたの息子なんだから」

ロボットはブザーを鳴らしマーシャをぶった。

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2019/02/14 07:12
お父さん、大いに焦ったことでしょう。


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2019/02/14 07:11
私の友人ピュリスは性格がよくみんなから好かれていました。
ピュリスの唯一の欠点はいつも時間に遅れることでした。
彼女が亡くなった時、死亡広告が出て、私はまた涙してしまいした。

「葬儀は午後2時からですが、ピュリスを記念して、10分遅れて始まります」

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2019/02/13 07:12
違法キャバクラから連行される客たち。
本人たちや家族は情けないでしょうね。(笑)


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2019/02/13 07:11
サーカスの檻のなかで女性調教師とライオンがキスをした。
女性が観客に向かって言った。「どなたかやってみませんか」
一人の男性がおずおずと立って言った。

「ボクにやらせてください。その前にそのライオンをいなくしてください」

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2019/02/12 07:12
友人TODOさんの紹介動画です。
いつもありがとう。
震えながらも気持ちがいいんでしょう。


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2019/02/12 07:11
2人の探検家がアフリカのジャングルの中でキャンプしていた。
一人の男が言った。「ここに来たのは旅行したいという衝動に駆られてね。
都市生活は退屈で、排気ガスの臭いで病気になったよ。地平線で日の出を見て、
見たことのない鳥の鳴き声を聞きたかったんだ。要するにありのままの自然を
見て自分を癒したかったんだ。キミはどうしてアフリカに来たの?」
もう一人の男が答えた。

「家内がオペラを習い始めたんだ」

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2019/02/11 07:12
まあ、なんと楽しそうに遊ぶこと。

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2019/02/11 07:11
男性が道路を横切ろうとしてクルマに跳ねられた。
クルマは逃げ去った。
警官がケガした男性に尋ねた。
「運転手の顔を見ましたか?」
「いえ。でも元妻だったと思います」
「なぜ?」
「笑い声が聞こえたんです」

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2019/02/10 07:12
素直に帰ればよかったのに、金に目が眩んだのね。(笑)

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2019/02/10 07:11
誘拐犯「あんたの息子を預かっている」
女性  「私に息子はいないわ」
誘拐犯「そいつ、ずうずうしくバターとマヨネーズをたっぷり塗ったパンをくれって」

女性 「あら。それ夫だわ」

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2019/02/09 07:12
ラケットは悪くないのにね。

一方セリーナは

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2019/02/09 07:11
1972年にジョー・ミラーはタルサ大学卒業旅行にケニヤを訪れた。
ブッシュが茂る中を歩いていると、突如大きなオスのゾウが
片足を挙げて立っているところに出くわした。
ゾウは苦しんでいるように見えた。
注意深くゾウに近づき膝まずいてゾウの足を調べた。
ゾウの足には大きな木の杭が刺さっていた。
ジョーはできるだけやさしく注意しながらナイフで木の杭を取り出した。
ゾウは恐る恐る足を下した。
ゾウはジョーをしばらく見つめ、ジョーの顔に緊張が走った。
ジョーは踏み殺されるかもしれないと思い凍り付いた。
ゾウはジョーの体に鼻を巻き付けてから静かに離すと「ウオーン」
と大きく鳴いて去っていった。
ジョーはその日の出来事をいつまでも忘れることはなかった。
30年後ジョーは家族とタルサ動物園を訪れた。
ゾウ舎に近づくと、一頭のオスゾウがジョーたちの近くにやってきた。
ゾウはジョーを見つめ前足を高く上げて下す行動を数回繰り返し、
「ウオーン」と高らかに鳴いた。
1972年の思い出が蘇り、あのゾウに今、会えたのだと心が震えた。
ジョーは矢も楯もたまらず、塀を乗り越えゾウ舎に入った。
まっすぐにオスゾウに近づきゾウを驚異の目で見つめた。
ゾウはまた「ウオーン」と鳴いて鼻を彼の体に巻き付けゾウ舎の
塀に叩きつけた。

たぶん違うゾウだったのだろう。

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2019/02/08 07:12
架空請求業者同士で電話させてみたらこんな結果に。
両者の脅し、猜疑、困惑がとても可笑しい。(笑)


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